経営コスト・物流コストの削減提案!中国・香港、台湾、韓国、東南アジア、豪州、欧米、アフリカからの国際輸送貨物(航空便)の輸送代行は 中国物流エクスプレスにお任せ下さい。

よくある質問

Q1. ドアTOドア航空便とはどういうことでしょうか?


A1.  現地シッパー(出荷元)の集荷先への集荷から、納品先への納品まで全て一貫して輸送することを言います。全てドアTOドアでの配送となります。

Q2. 輸入(各国→日本)だけでなく、輸出(日本→各国)も対応しているようですが、取引の流れはどう違いますか?


A2.  輸入と輸出は取引の流れが異なります。「ご利用の流れ」に輸入と輸出の各取引の流れが記載されて おりますのでご確認ください。輸出の場合は、各国の輸入通関事情により、商品が制限、取り締まり、 法規制等があります。事前に確認をする必要があります。

Q3. 配送が可能な国名を教えてください。代行の可能な国及び地域はどちらになりますか?


A3.  中国、香港⇔日本の輸出入配送以外に、北米、欧州、豪州、インド、東南アジアなど、 主要各国向けの輸出・輸入サービスを拡充しております。東欧やアフリカ、南米等も 一部対応可能です。詳しくはお問い合わせ下さい。

Q4. 香港・欧米・欧州・シンガポールから貨物を日本へ送るのに利用したいのですがどうすればよいですか?


A4. 依頼シートをメール添付していただければ、当社スタッフより連絡させていただきます。
依頼シートはコチラ。連絡先:info@china-logistics-express.com 詳細については、サービス内容の「お取引の流れ」を ご確認ください。

Q5. 輸入・輸出するにあたり、取り扱いできない貨物はありますか?


A5. はい、ございます。取り扱いできない貨物の品目一覧はサービス内容の「お取扱いできない品目」をご確認ください。
また、ご不明な場合は、当社の方で確認をしますので御社の取扱貨物や品目数、物量などを確認して取り扱い可否 について回答させていただきます。

Q6. インボイスやパッキングリストなどはどうすればよいですか?


A6. 出荷荷物の書類をEmail添付、もしくはどのような商品か、問い合わせまでご連絡下さい。
出荷側がインボイスを用意していると思いますので、そちらを当社までご展開頂いても構いません。

Q7. 配送料算出の基礎になる実重量と容積重量について教えてください。


A7. 配送料は、FEDEX、DHL、UPS、他配送会社の規定で、実重量と容積重量を比較し、
どちらか重い方が採用され計算されます。

Q8. 荷物の追跡番号はありますか?


A8. FEDEX、DHL、UPS、他配送会社共に出荷後に追跡番号が得られますので、ご安心下さい。
当社からお客様にご連絡となります。
追跡サービスのリンクをトップページにご用意していますので、ご活用下さい。

Q9. 荷物の配送に必要な書類や手続きは何かありますか?


A9. 荷物を出荷する際には、インボイス(送り先、品名、材質、個数、単価が明記されているもの)と
パッキングリストが必要となります。パッキングリストがご不明な場合は、出荷する段ボールサイズ(3辺)と
段ボール数と総重量をお知らせください。インボイスをダウンロードして、インボイスファイルのシート2に
入力してメール添付をお願いします。

info@china-logistics-express.com
当社スタッフより連絡させていただきます。

Q10. 中国の輸出通関については問題なくご対応可能でしょうか?


A10. はい、問題なく可能です。
輸出通関については、当社側の方で対応が可能ですのでご安心ください。
中国からの貨物についても貨物量に関わらず出荷可能となります。

Q11. インボイスの差し替え対応についてはご対応可能でしょうか?


A11. はい、可能です。
差し替え後のインボイスを当社の方にご展開いただければ、
当社の方でインボイスの差し替えを行いますので問題ございません。

Q12. 輸入荷物の関税等の支払いについてはどうなりますでしょうか?


A12. 輸入時の関税・輸入消費税などの諸税につきましては輸入者様(ご依頼者様)に
配送会社から請求となります。

Q13. 輸出荷物の関税等の支払いについてはどうなりますでしょうか?


A13. 輸出時の関税・輸入消費税などの諸税につきましては現地の荷受人の
負担となります。(Amazon.com直送は例外となります)

Q14. 輸入者名義についてについてはどうなりますでしょうか?


A14. 輸入者名義については、御社(ご依頼者様)となります。
御社名義(ご依頼者様)の輸入となります。

Q15. 個人、個人事業主ですが利用は可能ですか?


A15. 法人・個人事業主様のみ、可能です。
個人の方は屋号をお持ちでないとご利用できません。

Q16. 大型サイズの貨物は出荷可能ですか?


A16. 出荷できるサイズには制限があります。以下のサイズまで出荷可能です。

最長辺と胴周り(縦×2+高さ×2)の合計が、330cm超、419cm以下の貨物まで
出荷が可能です。

Q17. 保険・補償についてはありますでしょうか?


A17. 保険・補償についてはお客様のご希望があれば、出荷貨物ごとに入ることが可能です。
詳細についてはお問合わせよりご相談ください。

Q18. 出荷から納品まではどれくらいの日数がかかりますでしょうか?


A18. 各国の輸出入の輸送料金のメニューに記載がございます。
※現地通関、日本通関およびその他事由による日数は含まれておりません。

Q19. パレットでの出荷も可能でしょうか?


A19. パレットでの出荷は対応しておりません。
カートン(段ボール)での出荷のみ対応しております。

Q20. 液体(ジェル・クリーム)、木製品や電池(リチウムイオン電池や電池の内蔵・付属共に)
なども送れるのでしょうか?


A20. 現地メーカーもしくは製造メーカーより、検査証明書(MSDS)が発行され、
かつ出荷メーカーが航空便出荷が可能な条件がそろっていれば問題ありません。
※詳細については別途お問合わせより、お問合わせください。

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