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オーストラリアから日本への最安送料ガイド|日数と料金を徹底比較!安くて信頼できる海外輸送代行会社を紹介!

2026年04月19日

オーストラリアから日本へ商品を送る際、費用を抑えつつ安定した日数で届かせるには、配送モードと経路の特徴を正しく把握することが不可欠です。本ガイドは、航空便・船便・国際クーリエの基本料金と日数の目安をわかりやすく整理し、どの方法が自社のビジネスに適しているかを判断する材料を提供します。さらに、DHL・FedEx・EMS・UPSの違いを比較し、安価に運ぶコツや、輸入代行を活用するメリット、越境ECとの組み合わせ方、海外商品仕入れのポイントも紹介します。初心者でも使える見積もりのコツや追加費用の注意点、信頼できる物流パートナーの選び方を実例とともに解説します。最後には、当社中国物流エクスプレスの強みを自然な流れでご紹介し、輸入代行や代理購入、越境EC対応の相談へとつなげます。荷物を安く、速く、確実に届けたい方にとって、実務に直結する情報が満載の入門ガイドです。

日数別の比較ポイントと選び方

日数はコストと信頼性の両面で重要な判断材料です。オーストラリアから日本へ発送する際には、航空便が速く、船便が安価になる傾向がありますが、実際の到着日には通関手続きや天候、物流パートナーの運用体制も大きく影響します。本節では、日数の違いがもたらす実務上のポイントと、目的に合わせた選び方を解説します。初心者にも分かるよう、具体的な目安と判断基準を示します。

速さを左右する要因

配送日数は、複数の要因が組み合わさって決まります。まず第一に配送モードです。航空便は通常、空港間の移動と国内配送を含めて数日程度で着荷します。特に直行便や優先扱いのサービスを選ぶと、到着までの日数はさらに短縮されます。一方、船便は港湾作業や海上輸送を含むため、通常は1週間前後、時にはそれ以上かかることもあります。 次に、通関のスピードが大きく影響します。関税の申告情報が整っていれば通関は迅速に進みますが、商品カテゴリーや数量、書類の不備があると遅延の原因になります。特に新規のラベル表示や原産地証明などの追加手続きが必要な場合、約0.5~2日程度の遅延が生じることがあります。 倉庫の取り扱い体制も日数に直結します。配送業者が国内外のハブを効率的に循環させている場合、到着から配達までの時間は短くなります。繁忙期には処理待ちが増え、到着日が前後することも珍しくありません。 最後に、配送先の受け取り都合も影響します。受取人の在宅状況や配送業者の再配達ポリシー、配達の時間帯指定などが影響して、実際の受け取り日が予定とずれることがあります。

経路と配送モードの違い

日数を左右する「経路」と「配送モード」は、コストと利便性のバランスを取る際の核心です。経路は大きく次の3パターンに分けられます。 中国物流エクスプレスでは、オーストラリアから日本への国際配送を航空便・船便の両方で対応しております。輸入・輸出のどちらにも対応可能ですので、コストを抑えながら安定した物流ルートを確保したい企業様は、ぜひお気軽にお問い合わせください

オーストラリアから日本への輸送料金の目安

オーストラリアから日本への輸送料金イメージ
◆輸送料金レート表(kg単価)

オーストラリア → 日本

上記は1kgごとの単価目安です。実際のご請求額は、重量帯や貨物内容、集荷地域などを踏まえて算出いたします。 なお、輸送料金とは別に、配送会社ごとの燃油サーチャージが発生します。燃油サーチャージは月別または週別で変動する場合があります。 また、日本での輸入通関時に発生する関税・輸入消費税・通関関連費用などは、配送会社より荷受人様へ請求となります。

オーストラリアから日本へ輸入する際の基本的な流れ

中国物流エクスプレスは、事業者様向けの国際物流サービスとして、海外から日本への輸送手配をサポートしています。オーストラリアをはじめ、中国・香港・韓国・欧米・欧州・東南アジア・インド・アフリカなど、世界各地からの輸出入に対応可能です。
国際物流サービスの流れ
FedEx・UPS・DHLなどの大手クーリエを活用することで、スピーディで安定した配送を実現しつつ、できる限りコストを抑えた輸送プランをご提案します。既存の配送コストや調達コストの見直しをご検討中の企業様にもご活用いただけます。
国際輸送の特長

Step1:出荷貨物の準備

出荷準備
まずは出荷元(シッパー)にて、貨物の梱包と必要書類の準備をお願いします。梱包状態や書類の記載内容によって、その後の手配スピードや通関のスムーズさが変わります。

Step2:インボイス・パッキングリストをメール送付

インボイスとパッキングリスト
お客様ごとに適用される特別レートに基づいて出荷書類を作成するため、以下2点の書類を当社までメール添付にてお送りください。 送付先:info@china-logistics-express.com <インボイスで不足しやすい情報> 上記3点は書類作成に必要な基本情報です。不足があると手配が進められないため、事前確認をお願いいたします。 <パッキングリストの必須情報> パッキングリストがない場合でも、上記情報がわかれば手配準備は可能です。シッパー様にご確認のうえ、情報共有をお願いいたします。 <輸送料金を決める「適用重量」について>
適用重量の考え方
IATA(国際航空運送協会)の基準に基づき、「実重量」と「容積重量(体積重量)」を比較し、より大きい方の重量が適用重量として採用されます。

Step3:当社にて送り状・インボイスを作成しご案内

出荷書類の作成
ご共有いただいたインボイスとパッキングリストをもとに、当社で出荷に必要な書類を作成し、御社担当者様またはシッパー様へメールでお送りします。 当社作成の送り状・インボイスを使用して出荷いただくことで、配送料金は当社契約条件に基づくレートでご案内可能となります。運賃は当社から御社へご請求する流れです。

補足:中国からの出荷について

中国通関対応
中国発の貨物については、中国税関での輸出通関手続きにも対応可能です。中国からの仕入れや輸入をご検討中の場合もあわせてご相談いただけます。

Step4:現地から貨物を出荷

現地出荷
現地出荷時は、以下の流れで進めていただきます。
  1. 書類を印刷する
  2. 現地配送会社へ集荷依頼をする
  3. 集荷担当者へ貨物と印刷済み書類を渡す

Step5:納品・お受け取り

納品と受取
出荷完了後、追跡番号をご案内いたします。到着後は、ご指定の納品先にて商品をお受け取りください。 オーストラリアから日本への輸入をできるだけ安く、そしてスムーズに進めたい場合は、中国物流エクスプレスまでご相談ください。貨物情報をいただければ、現地伝票の作成や出荷準備を進めることができます。

ご入力フォーマット

◆集荷先情報(From情報) ※実際に集荷へ向かう場所の情報をご記載ください。 ◆納品先情報(To情報) ◆梱包情報 ◆インボイス情報 ◆関税支払い先情報のご共有依頼 関税・輸入税などの請求先登録が必要となるため、事務処理上2~3営業日ほどお時間をいただきます。以下の情報をご共有ください。 上記情報をご共有いただけましたら、出荷手配を進めることが可能です。オーストラリアから日本への航空便・船便による輸入をご検討中の際は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。 現在の出荷頻度や既存の配送コスト、想定している出荷時期などもあわせてお知らせいただけますと、より実務に即したご提案が可能です。 また、ご出荷予定日が分かっている場合は、事前に共有いただくことで、現地側との調整や出荷準備がよりスムーズに進みます。 以下のレートをもとに、出荷手配が可能です。 1. 運賃 + 燃油サーチャージ(目安30~40%前後) ※燃油価格は変動するため、出荷時点の適用条件に準じます。 ※事前に集荷先の郵便番号をご共有ください。集荷地域外に該当する場合、別途1kgあたり50円前後のピックアップチャージがかかる場合があります。 ※段ボールサイズの事前共有もお願いします。運賃は実重量と容積重量のいずれか大きい方で計算されます。 2. 関税・輸入消費税などの諸税 納品後、配送会社より荷受人様宛に請求書が発行されますので、御社にてお支払いをお願いいたします。 ※運賃は当社へ請求されるため、輸送料金は当社と御社との間でのお取引となります。 ※関税支払い先設定には2~3営業日ほどかかる場合があります。余裕をもったご依頼をおすすめします。 通常、その他の追加費用は発生しませんが、集荷地域外対応・大型サイズ・木材梱包・配送会社規定による特別チャージなどが生じた場合は、実費請求となります。 お取引の流れや費用感についてさらに詳しく確認したい場合は、状況に応じてご案内いたします。まずはお問い合わせいただければ、内容に応じてご説明いたします。

お取引の流れ(詳細版)

取引の流れ詳細
  1. 現地工場またはシッパーにて、インボイスとパッキングリストを用意
  2. 御社から当社へ、上記ファイルをメール添付で送付
  3. 当社から御社または現地工場へ、出荷書類をメール送付
  4. 現地側で書類を印刷し、配送会社へ集荷依頼
  5. 集荷完了後、指定納品先へ配送
基本的な流れは以上となります。 ※原則としてご案内レートでの対応となりますが、集荷地域外・遠隔地配達地域・その他配送会社による追加請求が発生した場合は、別途実費をご請求する場合があります。 ※重量または容積重量が32kg以上となる場合、1段ボールあたり600円の追加チャージが発生する場合があります。 <流れ・詳細>
  1. 御社にてインボイスとパッキングリストをご用意のうえ、当社までファイル送付をお願いします。インボイスには、重量、容積重量、商品名(英語)、シッパー情報、単価などの記載が必要です。
  2. 当社にて「送り状」と「インボイス」を作成し、シッパーまたは御社へ送付します。
  3. 同時に、送り状とインボイスを印刷し貨物の上に置くこと、当日または翌日に現地配送会社へ集荷依頼をすることを現地側へご案内いただきます。
  4. 配送会社が現地へ集荷に伺い、出荷完了となります。
  5. 追跡番号が反映後、当社よりご案内いたします。
  6. その後、日本側の納品先へ配送されます。

輸送期間の目安

輸送期間の目安

配達日数(オーストラリア → 日本)

配達日数の目安は、現地出荷日から約4~7日です。ただし、通関状況・天候・航空便の混雑状況・現地事情などにより、多少前後する場合があります。 オーストラリアから日本への輸送ルートを見直したい、より安い国際配送方法を探したいという場合は、中国物流エクスプレスへご相談ください。航空便・船便の両方から、貨物内容にあわせた最適な方法をご提案します。

発生する費用項目

  1. 輸送料金 + 燃油サーチャージ(当社から御社へ請求)
  2. 日本通関時の関税・輸入消費税・通関費用など(配送会社から御社へ請求)
輸送料金を決定する際は、IATA基準に基づき、「実重量」と「容積重量」を比較し、いずれか大きい方が適用重量として採用されます。
実重量と容積重量

危険品・ワシントン条約該当品について

危険品について
以下のような品目は、国際輸送において出荷制限または禁止対象となる場合があります。 上記以外にも、配送会社や仕向地の規制によって取り扱いできない品目があります。価格制限や数量制限が設けられる場合もあるため、詳細は事前にお問い合わせください。 以上が、オーストラリアから日本へ貨物をできるだけ効率よく、コストを抑えて輸送するための基本情報です。輸送条件の確認、見積もり依頼、出荷相談は中国物流エクスプレスのお問い合わせフォームよりご連絡ください。メールでのご相談は info@china-logistics-express.com でも承っております。 中国物流エクスプレスでは、オーストラリアから日本への国際配送を航空便・船便の両方で対応しております。輸入・輸出のどちらにも対応可能ですので、コストを抑えながら安定した物流ルートを確保したい企業様は、ぜひお気軽にお問い合わせください

オーストラリアから日本への輸送料金の目安

オーストラリアから日本への輸送料金イメージ
◆輸送料金レート表(kg単価)

オーストラリア → 日本

上記は1kgごとの単価目安です。実際のご請求額は、重量帯や貨物内容、集荷地域などを踏まえて算出いたします。 なお、輸送料金とは別に、配送会社ごとの燃油サーチャージが発生します。燃油サーチャージは月別または週別で変動する場合があります。 また、日本での輸入通関時に発生する関税・輸入消費税・通関関連費用などは、配送会社より荷受人様へ請求となります。

オーストラリアから日本へ輸入する際の基本的な流れ

中国物流エクスプレスは、事業者様向けの国際物流サービスとして、海外から日本への輸送手配をサポートしています。オーストラリアをはじめ、中国・香港・韓国・欧米・欧州・東南アジア・インド・アフリカなど、世界各地からの輸出入に対応可能です。
国際物流サービスの流れ
FedEx・UPS・DHLなどの大手クーリエを活用することで、スピーディで安定した配送を実現しつつ、できる限りコストを抑えた輸送プランをご提案します。既存の配送コストや調達コストの見直しをご検討中の企業様にもご活用いただけます。
国際輸送の特長

Step1:出荷貨物の準備

出荷準備
まずは出荷元(シッパー)にて、貨物の梱包と必要書類の準備をお願いします。梱包状態や書類の記載内容によって、その後の手配スピードや通関のスムーズさが変わります。

Step2:インボイス・パッキングリストをメール送付

インボイスとパッキングリスト
お客様ごとに適用される特別レートに基づいて出荷書類を作成するため、以下2点の書類を当社までメール添付にてお送りください。 送付先:info@china-logistics-express.com <インボイスで不足しやすい情報> 上記3点は書類作成に必要な基本情報です。不足があると手配が進められないため、事前確認をお願いいたします。 <パッキングリストの必須情報> パッキングリストがない場合でも、上記情報がわかれば手配準備は可能です。シッパー様にご確認のうえ、情報共有をお願いいたします。 <輸送料金を決める「適用重量」について>
適用重量の考え方
IATA(国際航空運送協会)の基準に基づき、「実重量」と「容積重量(体積重量)」を比較し、より大きい方の重量が適用重量として採用されます。

Step3:当社にて送り状・インボイスを作成しご案内

出荷書類の作成
ご共有いただいたインボイスとパッキングリストをもとに、当社で出荷に必要な書類を作成し、御社担当者様またはシッパー様へメールでお送りします。 当社作成の送り状・インボイスを使用して出荷いただくことで、配送料金は当社契約条件に基づくレートでご案内可能となります。運賃は当社から御社へご請求する流れです。

補足:中国からの出荷について

中国通関対応
中国発の貨物については、中国税関での輸出通関手続きにも対応可能です。中国からの仕入れや輸入をご検討中の場合もあわせてご相談いただけます。

Step4:現地から貨物を出荷

現地出荷
現地出荷時は、以下の流れで進めていただきます。
  1. 書類を印刷する
  2. 現地配送会社へ集荷依頼をする
  3. 集荷担当者へ貨物と印刷済み書類を渡す

Step5:納品・お受け取り

納品と受取
出荷完了後、追跡番号をご案内いたします。到着後は、ご指定の納品先にて商品をお受け取りください。 オーストラリアから日本への輸入をできるだけ安く、そしてスムーズに進めたい場合は、中国物流エクスプレスまでご相談ください。貨物情報をいただければ、現地伝票の作成や出荷準備を進めることができます。

ご入力フォーマット

◆集荷先情報(From情報) ※実際に集荷へ向かう場所の情報をご記載ください。 ◆納品先情報(To情報) ◆梱包情報 ◆インボイス情報 ◆関税支払い先情報のご共有依頼 関税・輸入税などの請求先登録が必要となるため、事務処理上2~3営業日ほどお時間をいただきます。以下の情報をご共有ください。 上記情報をご共有いただけましたら、出荷手配を進めることが可能です。オーストラリアから日本への航空便・船便による輸入をご検討中の際は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。 現在の出荷頻度や既存の配送コスト、想定している出荷時期などもあわせてお知らせいただけますと、より実務に即したご提案が可能です。 また、ご出荷予定日が分かっている場合は、事前に共有いただくことで、現地側との調整や出荷準備がよりスムーズに進みます。 以下のレートをもとに、出荷手配が可能です。 1. 運賃 + 燃油サーチャージ(目安30~40%前後) ※燃油価格は変動するため、出荷時点の適用条件に準じます。 ※事前に集荷先の郵便番号をご共有ください。集荷地域外に該当する場合、別途1kgあたり50円前後のピックアップチャージがかかる場合があります。 ※段ボールサイズの事前共有もお願いします。運賃は実重量と容積重量のいずれか大きい方で計算されます。 2. 関税・輸入消費税などの諸税 納品後、配送会社より荷受人様宛に請求書が発行されますので、御社にてお支払いをお願いいたします。 ※運賃は当社へ請求されるため、輸送料金は当社と御社との間でのお取引となります。 ※関税支払い先設定には2~3営業日ほどかかる場合があります。余裕をもったご依頼をおすすめします。 通常、その他の追加費用は発生しませんが、集荷地域外対応・大型サイズ・木材梱包・配送会社規定による特別チャージなどが生じた場合は、実費請求となります。 お取引の流れや費用感についてさらに詳しく確認したい場合は、状況に応じてご案内いたします。まずはお問い合わせいただければ、内容に応じてご説明いたします。

お取引の流れ(詳細版)

取引の流れ詳細
  1. 現地工場またはシッパーにて、インボイスとパッキングリストを用意
  2. 御社から当社へ、上記ファイルをメール添付で送付
  3. 当社から御社または現地工場へ、出荷書類をメール送付
  4. 現地側で書類を印刷し、配送会社へ集荷依頼
  5. 集荷完了後、指定納品先へ配送
基本的な流れは以上となります。 ※原則としてご案内レートでの対応となりますが、集荷地域外・遠隔地配達地域・その他配送会社による追加請求が発生した場合は、別途実費をご請求する場合があります。 ※重量または容積重量が32kg以上となる場合、1段ボールあたり600円の追加チャージが発生する場合があります。 <流れ・詳細>
  1. 御社にてインボイスとパッキングリストをご用意のうえ、当社までファイル送付をお願いします。インボイスには、重量、容積重量、商品名(英語)、シッパー情報、単価などの記載が必要です。
  2. 当社にて「送り状」と「インボイス」を作成し、シッパーまたは御社へ送付します。
  3. 同時に、送り状とインボイスを印刷し貨物の上に置くこと、当日または翌日に現地配送会社へ集荷依頼をすることを現地側へご案内いただきます。
  4. 配送会社が現地へ集荷に伺い、出荷完了となります。
  5. 追跡番号が反映後、当社よりご案内いたします。
  6. その後、日本側の納品先へ配送されます。

輸送期間の目安

輸送期間の目安

配達日数(オーストラリア → 日本)

配達日数の目安は、現地出荷日から約4~7日です。ただし、通関状況・天候・航空便の混雑状況・現地事情などにより、多少前後する場合があります。 オーストラリアから日本への輸送ルートを見直したい、より安い国際配送方法を探したいという場合は、中国物流エクスプレスへご相談ください。航空便・船便の両方から、貨物内容にあわせた最適な方法をご提案します。

発生する費用項目

  1. 輸送料金 + 燃油サーチャージ(当社から御社へ請求)
  2. 日本通関時の関税・輸入消費税・通関費用など(配送会社から御社へ請求)
輸送料金を決定する際は、IATA基準に基づき、「実重量」と「容積重量」を比較し、いずれか大きい方が適用重量として採用されます。
実重量と容積重量

危険品・ワシントン条約該当品について

危険品について
以下のような品目は、国際輸送において出荷制限または禁止対象となる場合があります。 上記以外にも、配送会社や仕向地の規制によって取り扱いできない品目があります。価格制限や数量制限が設けられる場合もあるため、詳細は事前にお問い合わせください。 以上が、オーストラリアから日本へ貨物をできるだけ効率よく、コストを抑えて輸送するための基本情報です。輸送条件の確認、見積もり依頼、出荷相談は中国物流エクスプレスのお問い合わせフォームよりご連絡ください。メールでのご相談は info@china-logistics-express.com でも承っております。 中国物流エクスプレスでは、航空便・船便・越境EC物流・商業貨物輸送まで幅広く対応し、お客様の条件に合わせた最適な輸送プランをご提案しています。海外から日本への発送をご検討中でしたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。
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