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中国・香港・台湾・韓国・欧米・他各国からの輸出入に対応し、業界最安水準で国際貨物(航空便利用)を配送代行するサービスです。各国通関、日本の通関にも対応し、ドアTOドアサービスのため、最短納期で安全安心なサプライチェーンを実現します。

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日本から中国へ配送する際の注意点とおすすめ業者とは?安くて信頼できる海外輸送代行会社を紹介!

2026年07月04日

中国物流エクスプレスでは、日本から中国へ航空便・船便を活用した格安配送をご提供しております。輸出入どちらにも対応しておりますので、ぜひご相談・お問い合わせください

日本から中国への輸送料金について

◆輸送料金のレート表(kg単価表記)

日本→中国

※UPS最速サービスレベル・追跡番号付きになります。※ ※郵政のEMS・国際eパケット・航空便・SAL便・船便にも対応しておりますので、ご希望の方はお申し付けくださいませ ※UPS最速サービスレベル・追跡番号付き※

【中国輸出・優遇レート】

0.5kg:3,195円
1.0kg:3,381円
1.5kg:3,760円
2kg :3,939円
2.5kg:4,116円
3kg :4,398円
3.5kg:4,697円
4kg :4,910円
4.5kg:5,192円
5kg :5,385円
5.5kg:5,681円
6kg :5,827円
6.5kg:5,994円
7kg :6,194円
7.5kg:6,361円
8kg :6,506円
8.5kg:6,689円
9kg :6,800円
9.5kg:6,892円
10kg :7,002円
10.5kg:11,479円
11kg :11,608円
11.5kg:11,737円
12kg :11,833円
12.5kg:11,961円
13kg :12,060円
13.5kg:12,159円
14kg :12,315円
14.5kg:12,512円
15kg :12,641円
15.5kg:12,739円
16kg :12,803円
16.5kg:12,931円
17kg :13,030円
17.5kg:13,159円
18kg :13,222円
18.5kg:13,287円
19kg :13,348円
19.5kg:13,416円
20kg :13,512円

【北部(上海・浙江省など)中国向け輸出・優遇レート】
・21-50kg :650円/1kg毎
・50-100kg :450円/1kg毎
・100-299kg:290円/1kg毎
・300-999kg:280円/1kg毎
・1000-2000kg:270円/1kg毎
・2000kg-  :260円/1kg毎

【南部(広東省・福建省)中国向け輸出・優遇レート】
・21-50kg :650円/1kg毎
・50-100kg :450円/1kg毎
・100-299kg:290円/1kg毎
・300-999kg:280円/1kg毎
・1000-2000kg:270円/1kg毎
・2000kg-  :260円/1kg毎

上記料金は、1kgごとのkg単価です。重量帯ごとの輸送料金レートの目安としてご参照ください。

なお、上記輸送料金とは別に燃油サーチャージが発生します。月別または週別で、利用する配送会社ごとに燃油サーチャージ料金が適用されます。

現地通関時に発生する関税、輸入消費税などは配送会社から荷受人へ請求となります。

ご利用の流れ

中国物流エクスプレスは、貿易事業主様の国際貨物を輸送代行する国際物流・国際輸送(航空便)サービスを提供しています。

中国・香港をはじめ、韓国・欧米・欧州・東南アジア・インド・アフリカ、そのほか各国からの輸出入に幅広く対応しています。

大手クーリエ(Fedex・UPS・DHL)を活用することで、安定かつスピーディな納品はもちろん、中国物流エクスプレスがご案内する圧倒的にローコストな輸送料金により、お取引先様の既存配送コスト削減や調達コスト見直しにもお役立ていただけます。

Step1:出荷貨物準備

出荷元となる国内集荷先にて、出荷準備(梱包&書類準備)を進めます。

Step2:ご用意した出荷書類(インボイスとパッキング情報)を当社へメールでご展開。

お客様ごとにご案内している特別配送レートを適用した出荷用書類を作成させていただきますので、以下2点の書類を当社事務局宛にメール添付でお送りください。

1.「インボイス」 2.「パッキングリスト」を送付お願いします。 送付先:info@china-logistics-express.com

< インボイス上で情報不足となりやすい項目について >

1.郵便番号(出荷元となるシッパー側) 2.ご担当者名(出荷元となるシッパー側) 3.集荷先の電話番号(出荷元となるシッパー側) ※上記3点の項目は書類作成上、必須となります。 情報が不足していると書類作成ができないため、必ず事前にご確認のうえ、ご依頼をお願いいたします。

< パッキングリストの必須情報について >

1.出荷貨物の総段ボール数 2.各段ボールの3辺サイズ:縦cm、横cm、高さcmをすべてご展開ください。 3.総重量(N.W):梱包後の総重量記載。 ※パッキングリスト上に上記3点の情報が不足しているケースがあります。書類作成に必須となりますので、必ず事前にご確認のうえ、ご依頼をお願いいたします。 ※パッキングリストがない場合は、上記3点の情報を出荷元(シッパー)にご確認いただき、情報のご展開をお願いします。

< 輸送料金を決定する「適用重量」について >

IATA(国際航空運送協会)基準に基づき、「梱包後の実重量」と「梱包後の容積(体積)重量」の大きい方が「適用重量」として採用されます。

Step3:当社より、出荷に必要な書類2点(送り状とインボイス)を御社ご担当者様にメール送付します。

当社より、出荷に必要な書類2点(送り状とインボイス)を御社ご担当者様へメール送付します。 1.頂いた「インボイス」と「パッキングリスト」の不足情報を確認。 2.上記2点をもとに、「送り状」と「インボイス(制定フォーム)」を当社側で作成し、御社ご担当者様へメール送付します。 ※当社側が作成した「送り状」と「インボイス(制定フォーム)」で出荷することで、配送料金の支払いは当社側への請求となります。これにより、お客様ごとに展開する適用レートでの出荷が可能になります。お客様ごとの取引条件のもと、当社から配送料金を請求させていただきます。

Step4:集荷先・国内倉庫に配送会社の担当者が集荷にきて、出荷完了

国内集荷先の方で、 1.書類の印刷 2.配送会社に集荷依頼を電話連絡 3.集荷担当者に「貨物」と「印刷した書類2点」を渡して出荷完了

Step5:貨物の納品・受取

出荷完了後、トラッキングナンバー(追跡番号)のご連絡後、商品の納品となります。

中国物流エクスプレスでは、日本から中国へ航空便・船便にて格安配送いたします。輸出入ともに対応しておりますのでぜひご相談・お問い合わせください

ご依頼の際はこちらの情報を頂けましたら、現地伝票の作成が可能となります。

ご入力フォーマット

◇集荷先情報(From情報) 1.会社名(または名前) 2.担当者名 3.郵便番号 4.住所 5.電話番号

※実際に集荷に行くところの情報です。

◇納品先住所(to情報) 1.会社名(または名前)(※必ず、英語表記でお願いします。) 2.担当者名(※必ず、英語表記でお願いします。) 3.郵便番号 4.住所(※必ず、英語表記でお願いします。) 5.電話番号

◇梱包情報 1.段ボール数 2.総重量 3.各段ボールの3辺サイズ(縦、横、高さcm)

◇インボイス情報 ・商品名(必ず、英語表記でお願いします。) ・単価(単位はどちらでもかまいません) ・数量

上記情報を頂けましたら出荷手配が可能となります。中国物流エクスプレスでは、日本から中国へ航空便・船便にて格安配送いたします。輸出入ともに対応しておりますのでぜひご相談・お問い合わせください

ご依頼をお待ちしております。 現在の出荷頻度や出荷コストなどございましたら、お知らせいただけますと幸いです。

ご出荷予定日の件 ご出荷予定日がいつ頃かについてもお伝えいただけますと、よりスムーズに進行できます。

上記レートで、ご出荷可能となります。

輸出につきましては、インボイスへのご入力返信添付、または 以下の情報をご展開いただければ、出荷書類の作成が可能となります。

◇集荷先情報(From情報) 1.会社名(または名前) 2.担当者名 3.郵便番号 4.住所 5.電話番号

※実際に集荷に行くところの情報です。

◇納品先住所(to情報) 1.会社名(または名前)(※必ず、英語表記でお願いします。) 2.担当者名(※必ず、英語表記でお願いします。) 3.郵便番号 4.住所(※必ず、英語表記でお願いします。) 5.電話番号

◇梱包情報 1.段ボール数 2.総重量 3.各段ボールの3辺サイズ(縦、横、高さcm)

◇インボイス情報 ・商品名(必ず、英語表記でお願いします。) ・単価(単位はどちらでもかまいません) ・数量

お取引の流れについてもご案内させて頂きます。

お取引の流れにつきまして(詳細版)

<流れ> 1.インボイスをご返信ください。 2.情報に問題なければ、集荷予約をかけます。

※最短で荷物の翌営業日に集荷となります。(11:00-17:00くらいで予約します)

<詳細:輸出貨物・お取引の流れにつきまして(日本→輸出国向け)> 集荷までのフローは以下となります。

1.荷物の梱包完了後、ご依頼ください。 2.インボイスとパッキング情報(箱数・重量・箱3辺サイズ)のご用意をお願いします。

※2-1.シッパー(日本側)住所、郵便番号、お名前、お電話番号、会社名、 2-2.コンサイニー住所(納品先:現地住所、郵便番号、お名前、お電話番号、会社名)をご記載。 2-3.商品名、商品単価をご記載。

3.当社で2.を確認後に問題がなければ、当社より集荷手配をします。 4.1-2営業日以内で貴社ご指定先へ集荷に伺います。 *当社より送り状の電子データをメールで展開するため、対象荷物にインボイス、 送り状をセットに集荷スタッフへお渡し下さい。 5.荷物出荷となります。 7.現地側通関処理(個人・商業) 8.問題がなければ通関通過となります。 9.納品となります。

*5~8までは問題がなければ通常2-5日程度で到着となります。 *荷物出荷記録として追跡番号が得られます。

輸送期間について

配達日数(日本→中国)

配達日数は現地出荷日より2~4日程度となります。 通関事情、天候、そのほか諸事情などで配達が少し遅れる場合もございます。あらかじめご了承ください。

中国物流エクスプレスでは、日本から中国へ航空便・船便にて格安配送いたします。輸出入ともに対応しておりますのでぜひご相談・お問い合わせください

発生する費用項目について

1.輸送料金+燃油サーチャージ(当社→御社に請求)

2.現地通関時に発生する関税、輸入消費税、通関費用など。(配送会社より→荷受人に請求)

輸送料金を決定する「適用重量」について IATA(国際航空運送協会)基準に基づき、「梱包後の実重量」と「梱包後の容積(体積)重量」の大きい方が「適用重量」として採用されます。

ワシントン条約の危険品についての知識

あ行 圧縮ガス・アルコール類・引火性液体・医薬品・医療器具・液体 か行 火器・弾薬・株券・貴金属・果物・ゴザ・気化性物品・切手 ・氷 さ行 証券類・債権・酸化物・スプレー類・植物・鉄砲類・生鮮類・信書 ・磁石 た行 刀剣類・種子・タバコ類・動物・毒物・通貨・賭博用品 な行 ナマモノ・肉類 は行 宝石類・爆発物・変腐敗物・美術品・ポルノ・粉末類 ま行 麻薬 や行 薬品類・有価証券 ら行 酪農品・ライター わ行 藁・ワシントン条約品目

上記、記載商品以外にも出荷できない品目もございますので、詳細は直接お問い合わせください。 取扱品目の制限・価格制限がある場合もございます。

以上が日本から中国へ格安配送する方法になります。

トラブル回避と万が一の対応

国際配送では思わぬトラブルが起きることがあります。特に日本から中国へ発送する場合、通関遅延や返送、紛失、破損といった事象に備えることが重要です。本章では、事前の防止策と発生時の具体的な対応フローを、初心者でも実践しやすい形で解説します。まずは事前準備とポイントを押さえ、リスクを最小化することが成功の鍵です。適切な保険選択、正確な書類作成、追跡情報の徹底管理、そして現地の規制動向の把握を組み合わせることで、万が一の事態にも迅速に対応できます。中国物流エクスプレスの実務経験を踏まえ、日本から中国へ荷物を送る際に役立つ具体的なチェックリストと対応手順を紹介します。

通関遅延・返送時の対応

通関遅延は最も一般的なトラブルのひとつです。遅延要因としては、申告内容の不備、税関の審査待ち、輸出入規制の変更、検査の実施などが挙げられます。対応の第一歩は、事前の書類整備と正確な申告です。送付状・インボイス・パッキングリスト・HSコードの正確性を事前に再確認し、商品の価値・用途・原産国を明確に記載します。遅延が発生した場合は、追跡番号と現地の関税規定を確認し、輸出入者と輸送業者、そして関係当局と連携して情報共有を迅速に行います。返送のリスクを下げるためには、輸出許可が必要な品目や禁止品・制限品の排除、適切な梱包と輸出用ラベルの貼付、通関時の追加資料の用意が重要です。問題発生時には、荷物の現況を撮影・記録し、仕入れ先・顧客・配送業者の連絡窓口を一本化して迅速に対応します。中国物流エクスプレスでは、通関サポートを活用して、滞留を最小限に抑えるプロセスを提供しています。

クレーム対応と証拠保全

万が一、商品が破損・紛失・遅延その他の不具合を起こした場合、クレーム対応は迅速かつ確実に行うことが信頼回復のカギです。まず、受取時の荷姿チェックは受け取り時点で完結させ、写真・動画で状態を記録します。梱包状態、外装ラベル、数量の一致を確認し、同梱物の有無も含めてチェックリストを作成します。次に、保険の適用範囲と補償条件を確認し、保険証券番号・保険会社・契約内容を記録します。クレーム申請は、所定の期限内に、事実関係をできるだけ客観的に整理した報告書として提出します。証拠保全の観点では、荷物の追跡番号、通関書類、現地配送業者の提出書類、写真・動画データ、メールやチャットのやり取りを時系列で保存します。日本国内の出荷元と中国現地の受取先、あるいは代行業者の間で情報を統合する管理体制を整えることが重要です。中国物流エクスプレスでは、証拠保全のサポートと、適切なクレーム対応フローを提供し、再発防止のための改善点を提案します。 中国物流エクスプレスでは、航空便・船便・越境EC物流・商業貨物輸送まで幅広く対応し、お客様の条件に合わせた最適な輸送プランをご提案しています。海外から日本への発送をご検討中でしたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。

※UPS最速サービスレベル・追跡番号付きになります。※ ※郵政のEMS・国際eパケット・航空便・SAL便・船便にも対応しておりますので、ご希望の方はお申し付けくださいませ ※UPS最速サービスレベル・追跡番号付き※

【中国輸出・優遇レート】

0.5kg:3,195円
1.0kg:3,381円
1.5kg:3,760円
2kg :3,939円
2.5kg:4,116円
3kg :4,398円
3.5kg:4,697円
4kg :4,910円
4.5kg:5,192円
5kg :5,385円
5.5kg:5,681円
6kg :5,827円
6.5kg:5,994円
7kg :6,194円
7.5kg:6,361円
8kg :6,506円
8.5kg:6,689円
9kg :6,800円
9.5kg:6,892円
10kg :7,002円
10.5kg:11,479円
11kg :11,608円
11.5kg:11,737円
12kg :11,833円
12.5kg:11,961円
13kg :12,060円
13.5kg:12,159円
14kg :12,315円
14.5kg:12,512円
15kg :12,641円
15.5kg:12,739円
16kg :12,803円
16.5kg:12,931円
17kg :13,030円
17.5kg:13,159円
18kg :13,222円
18.5kg:13,287円
19kg :13,348円
19.5kg:13,416円
20kg :13,512円

【北部(上海・浙江省など)中国向け輸出・優遇レート】
・21-50kg :650円/1kg毎
・50-100kg :450円/1kg毎
・100-299kg:290円/1kg毎
・300-999kg:280円/1kg毎
・1000-2000kg:270円/1kg毎
・2000kg-  :260円/1kg毎

【南部(広東省・福建省)中国向け輸出・優遇レート】
・21-50kg :650円/1kg毎
・50-100kg :450円/1kg毎
・100-299kg:290円/1kg毎
・300-999kg:280円/1kg毎
・1000-2000kg:270円/1kg毎
・2000kg-  :260円/1kg毎

上記料金は、1kgごとのkg単価です。重量帯ごとの輸送料金レートの目安としてご参照ください。

なお、上記輸送料金とは別に燃油サーチャージが発生します。月別または週別で、利用する配送会社ごとに燃油サーチャージ料金が適用されます。

現地通関時に発生する関税、輸入消費税などは配送会社から荷受人へ請求となります。

ご利用の流れ

中国物流エクスプレスは、貿易事業主様の国際貨物を輸送代行する国際物流・国際輸送(航空便)サービスを提供しています。

中国・香港をはじめ、韓国・欧米・欧州・東南アジア・インド・アフリカ、そのほか各国からの輸出入に幅広く対応しています。

大手クーリエ(Fedex・UPS・DHL)を活用することで、安定かつスピーディな納品はもちろん、中国物流エクスプレスがご案内する圧倒的にローコストな輸送料金により、お取引先様の既存配送コスト削減や調達コスト見直しにもお役立ていただけます。

Step1:出荷貨物準備

出荷元となる国内集荷先にて、出荷準備(梱包&書類準備)を進めます。

Step2:ご用意した出荷書類(インボイスとパッキング情報)を当社へメールでご展開。

お客様ごとにご案内している特別配送レートを適用した出荷用書類を作成させていただきますので、以下2点の書類を当社事務局宛にメール添付でお送りください。

1.「インボイス」 2.「パッキングリスト」を送付お願いします。 送付先:info@china-logistics-express.com

< インボイス上で情報不足となりやすい項目について >

1.郵便番号(出荷元となるシッパー側) 2.ご担当者名(出荷元となるシッパー側) 3.集荷先の電話番号(出荷元となるシッパー側) ※上記3点の項目は書類作成上、必須となります。 情報が不足していると書類作成ができないため、必ず事前にご確認のうえ、ご依頼をお願いいたします。

< パッキングリストの必須情報について >

1.出荷貨物の総段ボール数 2.各段ボールの3辺サイズ:縦cm、横cm、高さcmをすべてご展開ください。 3.総重量(N.W):梱包後の総重量記載。 ※パッキングリスト上に上記3点の情報が不足しているケースがあります。書類作成に必須となりますので、必ず事前にご確認のうえ、ご依頼をお願いいたします。 ※パッキングリストがない場合は、上記3点の情報を出荷元(シッパー)にご確認いただき、情報のご展開をお願いします。

< 輸送料金を決定する「適用重量」について >

IATA(国際航空運送協会)基準に基づき、「梱包後の実重量」と「梱包後の容積(体積)重量」の大きい方が「適用重量」として採用されます。

Step3:当社より、出荷に必要な書類2点(送り状とインボイス)を御社ご担当者様にメール送付します。

当社より、出荷に必要な書類2点(送り状とインボイス)を御社ご担当者様へメール送付します。 1.頂いた「インボイス」と「パッキングリスト」の不足情報を確認。 2.上記2点をもとに、「送り状」と「インボイス(制定フォーム)」を当社側で作成し、御社ご担当者様へメール送付します。 ※当社側が作成した「送り状」と「インボイス(制定フォーム)」で出荷することで、配送料金の支払いは当社側への請求となります。これにより、お客様ごとに展開する適用レートでの出荷が可能になります。お客様ごとの取引条件のもと、当社から配送料金を請求させていただきます。

Step4:集荷先・国内倉庫に配送会社の担当者が集荷にきて、出荷完了

国内集荷先の方で、 1.書類の印刷 2.配送会社に集荷依頼を電話連絡 3.集荷担当者に「貨物」と「印刷した書類2点」を渡して出荷完了

Step5:貨物の納品・受取

出荷完了後、トラッキングナンバー(追跡番号)のご連絡後、商品の納品となります。

中国物流エクスプレスでは、日本から中国へ航空便・船便にて格安配送いたします。輸出入ともに対応しておりますのでぜひご相談・お問い合わせください

ご依頼の際はこちらの情報を頂けましたら、現地伝票の作成が可能となります。

ご入力フォーマット

◇集荷先情報(From情報) 1.会社名(または名前) 2.担当者名 3.郵便番号 4.住所 5.電話番号

※実際に集荷に行くところの情報です。

◇納品先住所(to情報) 1.会社名(または名前)(※必ず、英語表記でお願いします。) 2.担当者名(※必ず、英語表記でお願いします。) 3.郵便番号 4.住所(※必ず、英語表記でお願いします。) 5.電話番号

◇梱包情報 1.段ボール数 2.総重量 3.各段ボールの3辺サイズ(縦、横、高さcm)

◇インボイス情報 ・商品名(必ず、英語表記でお願いします。) ・単価(単位はどちらでもかまいません) ・数量

上記情報を頂けましたら出荷手配が可能となります。中国物流エクスプレスでは、日本から中国へ航空便・船便にて格安配送いたします。輸出入ともに対応しておりますのでぜひご相談・お問い合わせください

ご依頼をお待ちしております。 現在の出荷頻度や出荷コストなどございましたら、お知らせいただけますと幸いです。

ご出荷予定日の件 ご出荷予定日がいつ頃かについてもお伝えいただけますと、よりスムーズに進行できます。

上記レートで、ご出荷可能となります。

輸出につきましては、インボイスへのご入力返信添付、または 以下の情報をご展開いただければ、出荷書類の作成が可能となります。

◇集荷先情報(From情報) 1.会社名(または名前) 2.担当者名 3.郵便番号 4.住所 5.電話番号

※実際に集荷に行くところの情報です。

◇納品先住所(to情報) 1.会社名(または名前)(※必ず、英語表記でお願いします。) 2.担当者名(※必ず、英語表記でお願いします。) 3.郵便番号 4.住所(※必ず、英語表記でお願いします。) 5.電話番号

◇梱包情報 1.段ボール数 2.総重量 3.各段ボールの3辺サイズ(縦、横、高さcm)

◇インボイス情報 ・商品名(必ず、英語表記でお願いします。) ・単価(単位はどちらでもかまいません) ・数量

お取引の流れについてもご案内させて頂きます。

お取引の流れにつきまして(詳細版)

<流れ> 1.インボイスをご返信ください。 2.情報に問題なければ、集荷予約をかけます。

※最短で荷物の翌営業日に集荷となります。(11:00-17:00くらいで予約します)

<詳細:輸出貨物・お取引の流れにつきまして(日本→輸出国向け)> 集荷までのフローは以下となります。

1.荷物の梱包完了後、ご依頼ください。 2.インボイスとパッキング情報(箱数・重量・箱3辺サイズ)のご用意をお願いします。

※2-1.シッパー(日本側)住所、郵便番号、お名前、お電話番号、会社名、 2-2.コンサイニー住所(納品先:現地住所、郵便番号、お名前、お電話番号、会社名)をご記載。 2-3.商品名、商品単価をご記載。

3.当社で2.を確認後に問題がなければ、当社より集荷手配をします。 4.1-2営業日以内で貴社ご指定先へ集荷に伺います。 *当社より送り状の電子データをメールで展開するため、対象荷物にインボイス、 送り状をセットに集荷スタッフへお渡し下さい。 5.荷物出荷となります。 7.現地側通関処理(個人・商業) 8.問題がなければ通関通過となります。 9.納品となります。

*5~8までは問題がなければ通常2-5日程度で到着となります。 *荷物出荷記録として追跡番号が得られます。

輸送期間について

配達日数(日本→中国)

配達日数は現地出荷日より2~4日程度となります。 通関事情、天候、そのほか諸事情などで配達が少し遅れる場合もございます。あらかじめご了承ください。

中国物流エクスプレスでは、日本から中国へ航空便・船便にて格安配送いたします。輸出入ともに対応しておりますのでぜひご相談・お問い合わせください

発生する費用項目について

1.輸送料金+燃油サーチャージ(当社→御社に請求)

2.現地通関時に発生する関税、輸入消費税、通関費用など。(配送会社より→荷受人に請求)

輸送料金を決定する「適用重量」について IATA(国際航空運送協会)基準に基づき、「梱包後の実重量」と「梱包後の容積(体積)重量」の大きい方が「適用重量」として採用されます。

ワシントン条約の危険品についての知識

あ行 圧縮ガス・アルコール類・引火性液体・医薬品・医療器具・液体 か行 火器・弾薬・株券・貴金属・果物・ゴザ・気化性物品・切手 ・氷 さ行 証券類・債権・酸化物・スプレー類・植物・鉄砲類・生鮮類・信書 ・磁石 た行 刀剣類・種子・タバコ類・動物・毒物・通貨・賭博用品 な行 ナマモノ・肉類 は行 宝石類・爆発物・変腐敗物・美術品・ポルノ・粉末類 ま行 麻薬 や行 薬品類・有価証券 ら行 酪農品・ライター わ行 藁・ワシントン条約品目

上記、記載商品以外にも出荷できない品目もございますので、詳細は直接お問い合わせください。 取扱品目の制限・価格制限がある場合もございます。

以上が日本から中国へ格安配送する方法になります。

中国から日本向けに安く送れる会社を紹介

中国から日本への輸送コストを抑えるには、総合的な物流サービスの質と適切な配送ルートの組み合わせが鍵です。まず、輸送モードの選択を明確にしましょう。小口貨物には国際クーリエのスピードと追跡性、重量物には船便のコスト効率、越境EC向けには代行手続きと通関サポートが重要です。次に、配送日数と費用のバランスを取りながら、保険や保管費用、関税処理の透明性を確認します。本稿では、日本からの輸出代行と同様に、中国発日本向けの安価な配送を実現するためのポイントと、実際に安価で信頼できる業者を絞り込むコツを解説します。

中国製品の買付代行も対応している会社とは

中国製品の買付代行を手掛けつつ配送費を抑える会社は、次の特長を持つ傾向があります。第一に、複数の運送モードを比較できる提案力。航空便と船便の使い分けを臨機応変に行い、荷物の性質や納期に応じて最適なルートを設計します。第二に、買付代行と物流を同一窓口で対応するため、関税や検品、品質管理まで一貫して管理できる点です。第三に、越境ECの要件を理解したフォーマットの請求書・梱包リスト・検収レポートを提供し、潤滑な通関をサポートします。実際には、MOQの少ないサプライヤー選定、サンプルの取り寄せ対応、現地倉庫での検品などを組み合わせ、全体コストの最適化を図るケースが多いです。買付代行と物流を組み合わせることで、商品の仕入れコストと配送費の双方を抑えられる可能性が高まります。

海外から日本への輸入だけでなく、日本から海外輸出も対応したおすすめ輸送会社を紹介

重要なポイントは、海外輸出にも対応している「ワンストップ」型の物流パートナーを選ぶことです。日本から海外へ輸出する際にも、現地通関のサポート、輸出申告の代行、必要書類の整備、海外倉庫での一時保管、現地配送まで一貫して任せられる会社は費用対効果が高くなります。おすすめの特徴は以下です。実績豊富な国際フォワーダーであれば、DHL・FedEx・UPS・EMSなどの主要エクスプレスの他、日本企業向けの特例対応や、現地税関の要件に即した書類作成を迅速に対応してくれます。料金については、重量・体積・配送日数・保険料の内訳を事前に明示し、見積もり比較をしやすい体制が整っているかを確認すると良いでしょう。

おすすめの海外輸送代行会社の選び方

日本から中国への配送を安く抑えつつ、通関をスムーズに進めるには、適切な海外輸送代行会社を選ぶことが第一歩です。まずは自社のニーズを整理し、次に候補を比較する流れを作りましょう。料金だけでなく、信頼性・サポート体制・通関実績・輸送手段の柔軟性など総合的に判断することが失敗を防ぐコツです。中国市場の動向やECの要件に強い会社を選ぶと、越境ECの運用や大量発送の際のリスクも減らせます。この記事では、料金比較のコツと信頼性の判断材料の2軸で、具体的なチェックポイントを整理します。

料金比較のコツと費用の内訳

料金を正しく比較するには、単純な「運賃の安さ」だけでなく、以下の内訳を確認することが重要です。

費用の比較は、見積書を同条件で並べることが大切です。輸送日数の短縮を狙って過度に高価格のオプションを選ばないよう、ビジネスのボリュームとリスク許容度に合わせて最適な組み合わせを選択しましょう。

信頼性の判断材料と評判の確認

料金だけでなく、信頼性は長期的なコスト削減に直結します。以下の観点で候補企業の実力を評価してください。

候補企業には、実際の取引規模・取り扱品目に合わせたケーススタディや、数値で示せる具体的な実績を必ず提示してもらいましょう。信頼性の高いパートナーは、長期的なコスト削減と安定した納品を実現します。

安くて信頼できる業者の実例と特徴

日本から中国へ荷物を安く送る際には、料金だけでなく信頼性とサポートの質も重要です。ここでは、実際の事例を基に、コストを抑える工夫と、サービス範囲・サポート体制の特徴を整理します。業者選びの際の判断材料として、具体的な条件(荷物の種類、頻度、発送地・宛先、納期の重要度)を事前に整理しておくと、最適な組み合わせを選びやすくなります。

まず前提として、日本から中国への輸送には航空便と船便があり、同じ距離でも荷物の性質や時期によって最適解は変わります。安さを重視する場合、発送頻度が高いB2Bの越境ECや日本製品の大量発送では、長距離の輸送モードをうまく組み合わせることが鍵です。また、通関サポートの質が悪いと、安い料金に騙されて納期遅延や追加費用が発生することもあるため、信頼性の高い業者を選ぶことが重要です。

コストを抑えるポイント

コスト削減のポイントは大きく分けて4つです。

実際のケースでは、荷物の性質、発送元・宛先、納期の厳しさ、保険の有無によって最適解は変わります。荷物の種類ごとに最適な組み合わせを提案できる業者を選ぶと、総コストを抑えつつ品質も確保できます。

サービス範囲とサポート体制

安くて信頼できる業者は、料金だけでなく、以下のサービス範囲とサポート体制を備えています。

このようなサポート体制を持つ業者を選ぶと、安さだけでなく安定した配送品質と安心感を得られます。中国市場を狙う越境ECや日本製品の大量輸出を検討している場合、総合的なサービス力を比較軸にすると良いでしょう。

実務的な配送手順ガイド

日本から中国へ荷物を送る実務の流れを、初心者にも分かりやすく整理したガイドです。発送前の準備から書類作成、追跡管理まで、現役の国際物流担当として現場で使える手順を具体的に解説します。特に日本から中国へ安く送るコツや、通関をスムーズに進める工夫を織り込み、DHL・FedEx・EMS・UPSなどの主要国際配送サービスとの比較ポイントも織り込みました。最後に中国市場での越境ECや中国EC向け配送を前提とした実務的な注意点をまとめています。

発送前チェックリスト

荷物を発送する前の最重要ステップを、漏れなく実行できるチェックリスト形式で整理します。

書類作成と追跡管理のコツ

書類を正しく作成し、追跡を確実に運用するための実務的なコツを紹介します。

中国物流エクスプレスでは、日本から中国へ航空便・船便を活用した格安配送をご提供しております。輸出入どちらにも対応しておりますので、ぜひご相談・お問い合わせください

日本から中国への輸送料金について

◆輸送料金のレート表(kg単価表記)

日本→中国

※UPS最速サービスレベル・追跡番号付きになります。※ ※郵政のEMS・国際eパケット・航空便・SAL便・船便にも対応しておりますので、ご希望の方はお申し付けくださいませ ※UPS最速サービスレベル・追跡番号付き※

【中国輸出・優遇レート】

0.5kg:3,195円
1.0kg:3,381円
1.5kg:3,760円
2kg :3,939円
2.5kg:4,116円
3kg :4,398円
3.5kg:4,697円
4kg :4,910円
4.5kg:5,192円
5kg :5,385円
5.5kg:5,681円
6kg :5,827円
6.5kg:5,994円
7kg :6,194円
7.5kg:6,361円
8kg :6,506円
8.5kg:6,689円
9kg :6,800円
9.5kg:6,892円
10kg :7,002円
10.5kg:11,479円
11kg :11,608円
11.5kg:11,737円
12kg :11,833円
12.5kg:11,961円
13kg :12,060円
13.5kg:12,159円
14kg :12,315円
14.5kg:12,512円
15kg :12,641円
15.5kg:12,739円
16kg :12,803円
16.5kg:12,931円
17kg :13,030円
17.5kg:13,159円
18kg :13,222円
18.5kg:13,287円
19kg :13,348円
19.5kg:13,416円
20kg :13,512円

【北部(上海・浙江省など)中国向け輸出・優遇レート】
・21-50kg :650円/1kg毎
・50-100kg :450円/1kg毎
・100-299kg:290円/1kg毎
・300-999kg:280円/1kg毎
・1000-2000kg:270円/1kg毎
・2000kg-  :260円/1kg毎

【南部(広東省・福建省)中国向け輸出・優遇レート】
・21-50kg :650円/1kg毎
・50-100kg :450円/1kg毎
・100-299kg:290円/1kg毎
・300-999kg:280円/1kg毎
・1000-2000kg:270円/1kg毎
・2000kg-  :260円/1kg毎

上記料金は、1kgごとのkg単価です。重量帯ごとの輸送料金レートの目安としてご参照ください。

なお、上記輸送料金とは別に燃油サーチャージが発生します。月別または週別で、利用する配送会社ごとに燃油サーチャージ料金が適用されます。

現地通関時に発生する関税、輸入消費税などは配送会社から荷受人へ請求となります。

ご利用の流れ

中国物流エクスプレスは、貿易事業主様の国際貨物を輸送代行する国際物流・国際輸送(航空便)サービスを提供しています。

中国・香港をはじめ、韓国・欧米・欧州・東南アジア・インド・アフリカ、そのほか各国からの輸出入に幅広く対応しています。

大手クーリエ(Fedex・UPS・DHL)を活用することで、安定かつスピーディな納品はもちろん、中国物流エクスプレスがご案内する圧倒的にローコストな輸送料金により、お取引先様の既存配送コスト削減や調達コスト見直しにもお役立ていただけます。

Step1:出荷貨物準備

出荷元となる国内集荷先にて、出荷準備(梱包&書類準備)を進めます。

Step2:ご用意した出荷書類(インボイスとパッキング情報)を当社へメールでご展開。

お客様ごとにご案内している特別配送レートを適用した出荷用書類を作成させていただきますので、以下2点の書類を当社事務局宛にメール添付でお送りください。

1.「インボイス」 2.「パッキングリスト」を送付お願いします。 送付先:info@china-logistics-express.com

< インボイス上で情報不足となりやすい項目について >

1.郵便番号(出荷元となるシッパー側) 2.ご担当者名(出荷元となるシッパー側) 3.集荷先の電話番号(出荷元となるシッパー側) ※上記3点の項目は書類作成上、必須となります。 情報が不足していると書類作成ができないため、必ず事前にご確認のうえ、ご依頼をお願いいたします。

< パッキングリストの必須情報について >

1.出荷貨物の総段ボール数 2.各段ボールの3辺サイズ:縦cm、横cm、高さcmをすべてご展開ください。 3.総重量(N.W):梱包後の総重量記載。 ※パッキングリスト上に上記3点の情報が不足しているケースがあります。書類作成に必須となりますので、必ず事前にご確認のうえ、ご依頼をお願いいたします。 ※パッキングリストがない場合は、上記3点の情報を出荷元(シッパー)にご確認いただき、情報のご展開をお願いします。

< 輸送料金を決定する「適用重量」について >

IATA(国際航空運送協会)基準に基づき、「梱包後の実重量」と「梱包後の容積(体積)重量」の大きい方が「適用重量」として採用されます。

Step3:当社より、出荷に必要な書類2点(送り状とインボイス)を御社ご担当者様にメール送付します。

当社より、出荷に必要な書類2点(送り状とインボイス)を御社ご担当者様へメール送付します。 1.頂いた「インボイス」と「パッキングリスト」の不足情報を確認。 2.上記2点をもとに、「送り状」と「インボイス(制定フォーム)」を当社側で作成し、御社ご担当者様へメール送付します。 ※当社側が作成した「送り状」と「インボイス(制定フォーム)」で出荷することで、配送料金の支払いは当社側への請求となります。これにより、お客様ごとに展開する適用レートでの出荷が可能になります。お客様ごとの取引条件のもと、当社から配送料金を請求させていただきます。

Step4:集荷先・国内倉庫に配送会社の担当者が集荷にきて、出荷完了

国内集荷先の方で、 1.書類の印刷 2.配送会社に集荷依頼を電話連絡 3.集荷担当者に「貨物」と「印刷した書類2点」を渡して出荷完了

Step5:貨物の納品・受取

出荷完了後、トラッキングナンバー(追跡番号)のご連絡後、商品の納品となります。

中国物流エクスプレスでは、日本から中国へ航空便・船便にて格安配送いたします。輸出入ともに対応しておりますのでぜひご相談・お問い合わせください

ご依頼の際はこちらの情報を頂けましたら、現地伝票の作成が可能となります。

ご入力フォーマット

◇集荷先情報(From情報) 1.会社名(または名前) 2.担当者名 3.郵便番号 4.住所 5.電話番号

※実際に集荷に行くところの情報です。

◇納品先住所(to情報) 1.会社名(または名前)(※必ず、英語表記でお願いします。) 2.担当者名(※必ず、英語表記でお願いします。) 3.郵便番号 4.住所(※必ず、英語表記でお願いします。) 5.電話番号

◇梱包情報 1.段ボール数 2.総重量 3.各段ボールの3辺サイズ(縦、横、高さcm)

◇インボイス情報 ・商品名(必ず、英語表記でお願いします。) ・単価(単位はどちらでもかまいません) ・数量

上記情報を頂けましたら出荷手配が可能となります。中国物流エクスプレスでは、日本から中国へ航空便・船便にて格安配送いたします。輸出入ともに対応しておりますのでぜひご相談・お問い合わせください

ご依頼をお待ちしております。 現在の出荷頻度や出荷コストなどございましたら、お知らせいただけますと幸いです。

ご出荷予定日の件 ご出荷予定日がいつ頃かについてもお伝えいただけますと、よりスムーズに進行できます。

上記レートで、ご出荷可能となります。

輸出につきましては、インボイスへのご入力返信添付、または 以下の情報をご展開いただければ、出荷書類の作成が可能となります。

◇集荷先情報(From情報) 1.会社名(または名前) 2.担当者名 3.郵便番号 4.住所 5.電話番号

※実際に集荷に行くところの情報です。

◇納品先住所(to情報) 1.会社名(または名前)(※必ず、英語表記でお願いします。) 2.担当者名(※必ず、英語表記でお願いします。) 3.郵便番号 4.住所(※必ず、英語表記でお願いします。) 5.電話番号

◇梱包情報 1.段ボール数 2.総重量 3.各段ボールの3辺サイズ(縦、横、高さcm)

◇インボイス情報 ・商品名(必ず、英語表記でお願いします。) ・単価(単位はどちらでもかまいません) ・数量

お取引の流れについてもご案内させて頂きます。

お取引の流れにつきまして(詳細版)

<流れ> 1.インボイスをご返信ください。 2.情報に問題なければ、集荷予約をかけます。

※最短で荷物の翌営業日に集荷となります。(11:00-17:00くらいで予約します)

<詳細:輸出貨物・お取引の流れにつきまして(日本→輸出国向け)> 集荷までのフローは以下となります。

1.荷物の梱包完了後、ご依頼ください。 2.インボイスとパッキング情報(箱数・重量・箱3辺サイズ)のご用意をお願いします。

※2-1.シッパー(日本側)住所、郵便番号、お名前、お電話番号、会社名、 2-2.コンサイニー住所(納品先:現地住所、郵便番号、お名前、お電話番号、会社名)をご記載。 2-3.商品名、商品単価をご記載。

3.当社で2.を確認後に問題がなければ、当社より集荷手配をします。 4.1-2営業日以内で貴社ご指定先へ集荷に伺います。 *当社より送り状の電子データをメールで展開するため、対象荷物にインボイス、 送り状をセットに集荷スタッフへお渡し下さい。 5.荷物出荷となります。 7.現地側通関処理(個人・商業) 8.問題がなければ通関通過となります。 9.納品となります。

*5~8までは問題がなければ通常2-5日程度で到着となります。 *荷物出荷記録として追跡番号が得られます。

輸送期間について

配達日数(日本→中国)

配達日数は現地出荷日より2~4日程度となります。 通関事情、天候、そのほか諸事情などで配達が少し遅れる場合もございます。あらかじめご了承ください。

中国物流エクスプレスでは、日本から中国へ航空便・船便にて格安配送いたします。輸出入ともに対応しておりますのでぜひご相談・お問い合わせください

発生する費用項目について

1.輸送料金+燃油サーチャージ(当社→御社に請求)

2.現地通関時に発生する関税、輸入消費税、通関費用など。(配送会社より→荷受人に請求)

輸送料金を決定する「適用重量」について IATA(国際航空運送協会)基準に基づき、「梱包後の実重量」と「梱包後の容積(体積)重量」の大きい方が「適用重量」として採用されます。

ワシントン条約の危険品についての知識

あ行 圧縮ガス・アルコール類・引火性液体・医薬品・医療器具・液体 か行 火器・弾薬・株券・貴金属・果物・ゴザ・気化性物品・切手 ・氷 さ行 証券類・債権・酸化物・スプレー類・植物・鉄砲類・生鮮類・信書 ・磁石 た行 刀剣類・種子・タバコ類・動物・毒物・通貨・賭博用品 な行 ナマモノ・肉類 は行 宝石類・爆発物・変腐敗物・美術品・ポルノ・粉末類 ま行 麻薬 や行 薬品類・有価証券 ら行 酪農品・ライター わ行 藁・ワシントン条約品目

上記、記載商品以外にも出荷できない品目もございますので、詳細は直接お問い合わせください。 取扱品目の制限・価格制限がある場合もございます。

以上が日本から中国へ格安配送する方法になります。

トラブル回避と万が一の対応

国際配送では思わぬトラブルが起きることがあります。特に日本から中国へ発送する場合、通関遅延や返送、紛失、破損といった事象に備えることが重要です。本章では、事前の防止策と発生時の具体的な対応フローを、初心者でも実践しやすい形で解説します。まずは事前準備とポイントを押さえ、リスクを最小化することが成功の鍵です。適切な保険選択、正確な書類作成、追跡情報の徹底管理、そして現地の規制動向の把握を組み合わせることで、万が一の事態にも迅速に対応できます。中国物流エクスプレスの実務経験を踏まえ、日本から中国へ荷物を送る際に役立つ具体的なチェックリストと対応手順を紹介します。

通関遅延・返送時の対応

通関遅延は最も一般的なトラブルのひとつです。遅延要因としては、申告内容の不備、税関の審査待ち、輸出入規制の変更、検査の実施などが挙げられます。対応の第一歩は、事前の書類整備と正確な申告です。送付状・インボイス・パッキングリスト・HSコードの正確性を事前に再確認し、商品の価値・用途・原産国を明確に記載します。遅延が発生した場合は、追跡番号と現地の関税規定を確認し、輸出入者と輸送業者、そして関係当局と連携して情報共有を迅速に行います。返送のリスクを下げるためには、輸出許可が必要な品目や禁止品・制限品の排除、適切な梱包と輸出用ラベルの貼付、通関時の追加資料の用意が重要です。問題発生時には、荷物の現況を撮影・記録し、仕入れ先・顧客・配送業者の連絡窓口を一本化して迅速に対応します。中国物流エクスプレスでは、通関サポートを活用して、滞留を最小限に抑えるプロセスを提供しています。

クレーム対応と証拠保全

万が一、商品が破損・紛失・遅延その他の不具合を起こした場合、クレーム対応は迅速かつ確実に行うことが信頼回復のカギです。まず、受取時の荷姿チェックは受け取り時点で完結させ、写真・動画で状態を記録します。梱包状態、外装ラベル、数量の一致を確認し、同梱物の有無も含めてチェックリストを作成します。次に、保険の適用範囲と補償条件を確認し、保険証券番号・保険会社・契約内容を記録します。クレーム申請は、所定の期限内に、事実関係をできるだけ客観的に整理した報告書として提出します。証拠保全の観点では、荷物の追跡番号、通関書類、現地配送業者の提出書類、写真・動画データ、メールやチャットのやり取りを時系列で保存します。日本国内の出荷元と中国現地の受取先、あるいは代行業者の間で情報を統合する管理体制を整えることが重要です。中国物流エクスプレスでは、証拠保全のサポートと、適切なクレーム対応フローを提供し、再発防止のための改善点を提案します。 中国物流エクスプレスでは、航空便・船便・越境EC物流・商業貨物輸送まで幅広く対応し、お客様の条件に合わせた最適な輸送プランをご提案しています。海外から日本への発送をご検討中でしたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。

日本から中国へ荷物を送る際には、費用だけでなく通関や配送日数、信頼性など複数の要素をバランスよく見極めることが大切です。本記事は、輸出入規制や通関の要点から、航空便・船便・国際クーリエの選び方、送料の目安と比較ポイント、さらに越境ECや日本製品の輸出を見据えた実務的な手順まで、初心者にもわかりやすく解説します。読者は、日本から中国へ安く送る方法や、信頼できる代行会社の見極め方、費用の内訳、申請書類の作成ポイントなどを網羅的に学ぶことで、現状の配送コストを削減し、スムーズな物流運用を実現できます。特に、コスト削減と安全な通関を両立させる具体的な方法、輸出代行や代理購入・発送の活用事例、そしてトラブル時の対応策を押さえることで、日常の配送業務のリスクを低減します。最後には、中国向け販売の現状や、実務に即した配送手順ガイドとFAQを通じて、すぐに問い合わせにつながる実践的な情報を提供します。

日本発中国行き配送の基本ポイント

日本から中国へ荷物を送る際の基本は「コストと日数のバランスを最適化すること」です。航空便は速い反面費用が高く、船便は安いが日数が長くなります。輸出入規制や通関手続きの理解は、遅延や追加費用を回避する上で欠かせません。国際物流エクスプレスなら、日本企業のニーズに合わせて安い送料と安全な通関、そして迅速な配送を両立するプランを提案します。越境ECや日本製品の中国市場向け輸出にも対応可能で、代行サービスを活用することで煩雑な手続き負担を軽減します。以下では、輸出入規制と通関手続きの要点、配送ルートと所要日数の目安を分かりやすく整理します。

輸出入規制と通関手続きの要点

中国へ荷物を送る際には、対象品目ごとに適用される規制や制限を事前に確認することが重要です。まず、輸出時には日本国内の出荷申告が必要で、適切なインボイス・パッキングリスト・原産地証明などの書類を揃えます。次に中国側の輸入規制として、医薬品・生鮮品・化学品・危険物・特定技術製品などは特別な許可や検査が求められる場合があります。特に消費財やEC向け商品の場合は、関税区分や税率、検査要件が変動することがあるため、最新情報を事前に確認してください。通関は専門家に任せるのが安全です。通関の遅延要因には、申告内容の不備、原産地・材料の証明不足、輸出入禁止品の混入、受取人情報の不整合などが挙げられます。準備段階で正確なデータを揃えることでスムーズな通関を実現できます。なお、日本製品の輸出代行を利用することで、現地の規制対応や必要書類の揃え方を一括で管理するメリットがあります。

配送ルートと所要日数の目安

日本から中国への配送は主に以下のルートから選択します。航空便は最速で4〜6日程度、空港のハブを経由して現地倉庫へ直送されます。船便は費用を抑えられますが、港湾の混雑状況や航路によっては2週間前後かかることがあります。ダウンタイムを短縮したい場合は、航空便と船便を組み合わせたハイブリッド配送(例えば重い部材は船便、少量・急ぎの荷は航空便)を検討すると良いでしょう。中国国内の配送は、到着後の国内輸送(陸送・鉄道・空輸)を含めると、最終的な配送日数は地域・配送条件に左右されます。日本発中国行きの配送を安く抑えつつ日数を管理するには、荷姿の最適化・梱包サイズの統一・重量のバランスを取ることが大切です。中国EC販路を想定した大量輸送では、港・空港の需要期を避けることで費用を抑えやすくなります。日本から中国への輸送でよく使われるDHL・FedEx・EMS・UPSの各社は、追跡精度・通関サポート・保険オプションが異なるため、目的に合わせて選択するのがポイントです。結論として、速さを求めるなら航空便、コスト重視なら船便、両方を上手く組み合わせるのが実務上の最適解となります。

事前準備と注意点

日本から中国へ荷物を送る際には、事前の準備を徹底することで通関の遅延や追加費用を未然に防ぐことができます。梱包の基準を満たすこと、保険を適切に選ぶこと、そして禁制品・制限品を正しく確認することが基本です。本章では、初心者にも分かりやすく具体的な手順と実務のポイントを解説します。信頼できる物流パートナーを選ぶ際のチェックリストとしても活用してください。

梱包基準と保険の選択

梱包は荷物の安全性を左右する最も重要な要素です。日本から中国へ発送する際には、以下の点を押さえましょう。まず、外装はホコリや湿気を防ぐために防水性・耐破損性のある丈夫な箱を選び、荷物のサイズと重量を正確に計測します。中身は動かないように緩衝材(エアキャップ、紙や発泡材)を適度に詰め、コーナー部や角を特に保護します。荷印や取扱い表示(Fragile, This Side Up など)は外箱に明記して、取り扱い時の誤扱いを防ぎます。複数個の荷物を一梱包する場合は、荷物同士の摩擦を避けるため仕切り板や別梱包で区切ると良いでしょう。規定の最大重量・体積を超えないよう、配送方法(航空便・船便・国際クーリエ)ごとの制限を事前に確認してください。次に、保険の選択です。高額品や壊れやすい商品の場合は追加の保険を検討します。保険料は荷物の価値に対して一定割合で算出されるケースが多く、自己申告額が実勢価値と乖離していると補償が不十分になることがあります。実勢価値を正確に申告し、配送中の紛失・破損・盗難をカバーする範囲を含む保険を選びましょう。特に越境ECや商業貨物の場合は、貨物追跡機能が付いた保険を選ぶと、現地での対応がスムーズです。最後に、梱包と保険は配送代行会社の提案内容と整合させることが重要です。日本から中国へ発送する際は、弊社「中国物流エクスプレス」でも梱包の最適化と保険設計をセットでご提案します。実務上のポイントとして、写真付きの梱包前後の状態を記録しておくと、万が一の際に証拠として役立ちます。

禁制品・制限品の確認ポイント

禁制品・制限品の取り扱いは通関の要です。これを事前に確認しておかないと、荷物が留め置きや返送、罰金のリスクに直結します。まず、送付先の国際規制と輸入管理制度を理解します。中国側の禁制品リストには危険物、動植物、医薬品、生鮮品、偽造品などが含まれる場合があります。日本側でも輸出禁止品・要検査品が存在します。次に、品目別の具体的な要件を確認します。例えば家電製品は型番・技術基準適合証明が必要だったり、食品は原材料の表示・成分表・消費期限の表記が求められることがあります。化粧品・医薬部外品は成分規制やラベル表示の国際基準が厳格です。これらを事前に整理するため、以下のチェックリストを活用してください。

上記を満たしていれば、通関遅延のリスクを大きく低減できます。特に日本から中国へ輸出する際は、輸出代行を活用すると、禁制品・制限品の事前チェック・必要書類の整備をワンストップで対応してくれます。弊社の専門スタッフは、商品ごとに禁制品リストの最新情報を照合し、適切な申告・ラベル表記・検査手続きまでをサポートします。安全・確実・迅速な通関を実現するため、事前のリスク洗い出しと柔軟な対応を心がけましょう。 中国物流エクスプレスでは、日本から中国へ航空便・船便を活用した格安配送をご提供しております。輸出入どちらにも対応しておりますので、ぜひご相談・お問い合わせください

日本から中国への輸送料金について

◆輸送料金のレート表(kg単価表記)

日本→中国

※UPS最速サービスレベル・追跡番号付きになります。※ ※郵政のEMS・国際eパケット・航空便・SAL便・船便にも対応しておりますので、ご希望の方はお申し付けくださいませ ※UPS最速サービスレベル・追跡番号付き※

【中国輸出・優遇レート】

0.5kg:3,195円
1.0kg:3,381円
1.5kg:3,760円
2kg :3,939円
2.5kg:4,116円
3kg :4,398円
3.5kg:4,697円
4kg :4,910円
4.5kg:5,192円
5kg :5,385円
5.5kg:5,681円
6kg :5,827円
6.5kg:5,994円
7kg :6,194円
7.5kg:6,361円
8kg :6,506円
8.5kg:6,689円
9kg :6,800円
9.5kg:6,892円
10kg :7,002円
10.5kg:11,479円
11kg :11,608円
11.5kg:11,737円
12kg :11,833円
12.5kg:11,961円
13kg :12,060円
13.5kg:12,159円
14kg :12,315円
14.5kg:12,512円
15kg :12,641円
15.5kg:12,739円
16kg :12,803円
16.5kg:12,931円
17kg :13,030円
17.5kg:13,159円
18kg :13,222円
18.5kg:13,287円
19kg :13,348円
19.5kg:13,416円
20kg :13,512円

【北部(上海・浙江省など)中国向け輸出・優遇レート】
・21-50kg :650円/1kg毎
・50-100kg :450円/1kg毎
・100-299kg:290円/1kg毎
・300-999kg:280円/1kg毎
・1000-2000kg:270円/1kg毎
・2000kg-  :260円/1kg毎

【南部(広東省・福建省)中国向け輸出・優遇レート】
・21-50kg :650円/1kg毎
・50-100kg :450円/1kg毎
・100-299kg:290円/1kg毎
・300-999kg:280円/1kg毎
・1000-2000kg:270円/1kg毎
・2000kg-  :260円/1kg毎

上記料金は、1kgごとのkg単価です。重量帯ごとの輸送料金レートの目安としてご参照ください。

なお、上記輸送料金とは別に燃油サーチャージが発生します。月別または週別で、利用する配送会社ごとに燃油サーチャージ料金が適用されます。

現地通関時に発生する関税、輸入消費税などは配送会社から荷受人へ請求となります。

ご利用の流れ

中国物流エクスプレスは、貿易事業主様の国際貨物を輸送代行する国際物流・国際輸送(航空便)サービスを提供しています。

中国・香港をはじめ、韓国・欧米・欧州・東南アジア・インド・アフリカ、そのほか各国からの輸出入に幅広く対応しています。

大手クーリエ(Fedex・UPS・DHL)を活用することで、安定かつスピーディな納品はもちろん、中国物流エクスプレスがご案内する圧倒的にローコストな輸送料金により、お取引先様の既存配送コスト削減や調達コスト見直しにもお役立ていただけます。

Step1:出荷貨物準備

出荷元となる国内集荷先にて、出荷準備(梱包&書類準備)を進めます。

Step2:ご用意した出荷書類(インボイスとパッキング情報)を当社へメールでご展開。

お客様ごとにご案内している特別配送レートを適用した出荷用書類を作成させていただきますので、以下2点の書類を当社事務局宛にメール添付でお送りください。

1.「インボイス」 2.「パッキングリスト」を送付お願いします。 送付先:info@china-logistics-express.com

< インボイス上で情報不足となりやすい項目について >

1.郵便番号(出荷元となるシッパー側) 2.ご担当者名(出荷元となるシッパー側) 3.集荷先の電話番号(出荷元となるシッパー側) ※上記3点の項目は書類作成上、必須となります。 情報が不足していると書類作成ができないため、必ず事前にご確認のうえ、ご依頼をお願いいたします。

< パッキングリストの必須情報について >

1.出荷貨物の総段ボール数 2.各段ボールの3辺サイズ:縦cm、横cm、高さcmをすべてご展開ください。 3.総重量(N.W):梱包後の総重量記載。 ※パッキングリスト上に上記3点の情報が不足しているケースがあります。書類作成に必須となりますので、必ず事前にご確認のうえ、ご依頼をお願いいたします。 ※パッキングリストがない場合は、上記3点の情報を出荷元(シッパー)にご確認いただき、情報のご展開をお願いします。

< 輸送料金を決定する「適用重量」について >

IATA(国際航空運送協会)基準に基づき、「梱包後の実重量」と「梱包後の容積(体積)重量」の大きい方が「適用重量」として採用されます。

Step3:当社より、出荷に必要な書類2点(送り状とインボイス)を御社ご担当者様にメール送付します。

当社より、出荷に必要な書類2点(送り状とインボイス)を御社ご担当者様へメール送付します。 1.頂いた「インボイス」と「パッキングリスト」の不足情報を確認。 2.上記2点をもとに、「送り状」と「インボイス(制定フォーム)」を当社側で作成し、御社ご担当者様へメール送付します。 ※当社側が作成した「送り状」と「インボイス(制定フォーム)」で出荷することで、配送料金の支払いは当社側への請求となります。これにより、お客様ごとに展開する適用レートでの出荷が可能になります。お客様ごとの取引条件のもと、当社から配送料金を請求させていただきます。

Step4:集荷先・国内倉庫に配送会社の担当者が集荷にきて、出荷完了

国内集荷先の方で、 1.書類の印刷 2.配送会社に集荷依頼を電話連絡 3.集荷担当者に「貨物」と「印刷した書類2点」を渡して出荷完了

Step5:貨物の納品・受取

出荷完了後、トラッキングナンバー(追跡番号)のご連絡後、商品の納品となります。

中国物流エクスプレスでは、日本から中国へ航空便・船便にて格安配送いたします。輸出入ともに対応しておりますのでぜひご相談・お問い合わせください

ご依頼の際はこちらの情報を頂けましたら、現地伝票の作成が可能となります。

ご入力フォーマット

◇集荷先情報(From情報) 1.会社名(または名前) 2.担当者名 3.郵便番号 4.住所 5.電話番号

※実際に集荷に行くところの情報です。

◇納品先住所(to情報) 1.会社名(または名前)(※必ず、英語表記でお願いします。) 2.担当者名(※必ず、英語表記でお願いします。) 3.郵便番号 4.住所(※必ず、英語表記でお願いします。) 5.電話番号

◇梱包情報 1.段ボール数 2.総重量 3.各段ボールの3辺サイズ(縦、横、高さcm)

◇インボイス情報 ・商品名(必ず、英語表記でお願いします。) ・単価(単位はどちらでもかまいません) ・数量

上記情報を頂けましたら出荷手配が可能となります。中国物流エクスプレスでは、日本から中国へ航空便・船便にて格安配送いたします。輸出入ともに対応しておりますのでぜひご相談・お問い合わせください

ご依頼をお待ちしております。 現在の出荷頻度や出荷コストなどございましたら、お知らせいただけますと幸いです。

ご出荷予定日の件 ご出荷予定日がいつ頃かについてもお伝えいただけますと、よりスムーズに進行できます。

上記レートで、ご出荷可能となります。

輸出につきましては、インボイスへのご入力返信添付、または 以下の情報をご展開いただければ、出荷書類の作成が可能となります。

◇集荷先情報(From情報) 1.会社名(または名前) 2.担当者名 3.郵便番号 4.住所 5.電話番号

※実際に集荷に行くところの情報です。

◇納品先住所(to情報) 1.会社名(または名前)(※必ず、英語表記でお願いします。) 2.担当者名(※必ず、英語表記でお願いします。) 3.郵便番号 4.住所(※必ず、英語表記でお願いします。) 5.電話番号

◇梱包情報 1.段ボール数 2.総重量 3.各段ボールの3辺サイズ(縦、横、高さcm)

◇インボイス情報 ・商品名(必ず、英語表記でお願いします。) ・単価(単位はどちらでもかまいません) ・数量

お取引の流れについてもご案内させて頂きます。

お取引の流れにつきまして(詳細版)

<流れ> 1.インボイスをご返信ください。 2.情報に問題なければ、集荷予約をかけます。

※最短で荷物の翌営業日に集荷となります。(11:00-17:00くらいで予約します)

<詳細:輸出貨物・お取引の流れにつきまして(日本→輸出国向け)> 集荷までのフローは以下となります。

1.荷物の梱包完了後、ご依頼ください。 2.インボイスとパッキング情報(箱数・重量・箱3辺サイズ)のご用意をお願いします。

※2-1.シッパー(日本側)住所、郵便番号、お名前、お電話番号、会社名、 2-2.コンサイニー住所(納品先:現地住所、郵便番号、お名前、お電話番号、会社名)をご記載。 2-3.商品名、商品単価をご記載。

3.当社で2.を確認後に問題がなければ、当社より集荷手配をします。 4.1-2営業日以内で貴社ご指定先へ集荷に伺います。 *当社より送り状の電子データをメールで展開するため、対象荷物にインボイス、 送り状をセットに集荷スタッフへお渡し下さい。 5.荷物出荷となります。 7.現地側通関処理(個人・商業) 8.問題がなければ通関通過となります。 9.納品となります。

*5~8までは問題がなければ通常2-5日程度で到着となります。 *荷物出荷記録として追跡番号が得られます。

輸送期間について

配達日数(日本→中国)

配達日数は現地出荷日より2~4日程度となります。 通関事情、天候、そのほか諸事情などで配達が少し遅れる場合もございます。あらかじめご了承ください。

中国物流エクスプレスでは、日本から中国へ航空便・船便にて格安配送いたします。輸出入ともに対応しておりますのでぜひご相談・お問い合わせください

発生する費用項目について

1.輸送料金+燃油サーチャージ(当社→御社に請求)

2.現地通関時に発生する関税、輸入消費税、通関費用など。(配送会社より→荷受人に請求)

輸送料金を決定する「適用重量」について IATA(国際航空運送協会)基準に基づき、「梱包後の実重量」と「梱包後の容積(体積)重量」の大きい方が「適用重量」として採用されます。

ワシントン条約の危険品についての知識

あ行 圧縮ガス・アルコール類・引火性液体・医薬品・医療器具・液体 か行 火器・弾薬・株券・貴金属・果物・ゴザ・気化性物品・切手 ・氷 さ行 証券類・債権・酸化物・スプレー類・植物・鉄砲類・生鮮類・信書 ・磁石 た行 刀剣類・種子・タバコ類・動物・毒物・通貨・賭博用品 な行 ナマモノ・肉類 は行 宝石類・爆発物・変腐敗物・美術品・ポルノ・粉末類 ま行 麻薬 や行 薬品類・有価証券 ら行 酪農品・ライター わ行 藁・ワシントン条約品目

上記、記載商品以外にも出荷できない品目もございますので、詳細は直接お問い合わせください。 取扱品目の制限・価格制限がある場合もございます。

以上が日本から中国へ格安配送する方法になります。

中国から日本向けに安く送れる会社を紹介

中国から日本への輸送コストを抑えるには、総合的な物流サービスの質と適切な配送ルートの組み合わせが鍵です。まず、輸送モードの選択を明確にしましょう。小口貨物には国際クーリエのスピードと追跡性、重量物には船便のコスト効率、越境EC向けには代行手続きと通関サポートが重要です。次に、配送日数と費用のバランスを取りながら、保険や保管費用、関税処理の透明性を確認します。本稿では、日本からの輸出代行と同様に、中国発日本向けの安価な配送を実現するためのポイントと、実際に安価で信頼できる業者を絞り込むコツを解説します。

中国製品の買付代行も対応している会社とは

中国製品の買付代行を手掛けつつ配送費を抑える会社は、次の特長を持つ傾向があります。第一に、複数の運送モードを比較できる提案力。航空便と船便の使い分けを臨機応変に行い、荷物の性質や納期に応じて最適なルートを設計します。第二に、買付代行と物流を同一窓口で対応するため、関税や検品、品質管理まで一貫して管理できる点です。第三に、越境ECの要件を理解したフォーマットの請求書・梱包リスト・検収レポートを提供し、潤滑な通関をサポートします。実際には、MOQの少ないサプライヤー選定、サンプルの取り寄せ対応、現地倉庫での検品などを組み合わせ、全体コストの最適化を図るケースが多いです。買付代行と物流を組み合わせることで、商品の仕入れコストと配送費の双方を抑えられる可能性が高まります。

海外から日本への輸入だけでなく、日本から海外輸出も対応したおすすめ輸送会社を紹介

重要なポイントは、海外輸出にも対応している「ワンストップ」型の物流パートナーを選ぶことです。日本から海外へ輸出する際にも、現地通関のサポート、輸出申告の代行、必要書類の整備、海外倉庫での一時保管、現地配送まで一貫して任せられる会社は費用対効果が高くなります。おすすめの特徴は以下です。実績豊富な国際フォワーダーであれば、DHL・FedEx・UPS・EMSなどの主要エクスプレスの他、日本企業向けの特例対応や、現地税関の要件に即した書類作成を迅速に対応してくれます。料金については、重量・体積・配送日数・保険料の内訳を事前に明示し、見積もり比較をしやすい体制が整っているかを確認すると良いでしょう。

おすすめの海外輸送代行会社の選び方

日本から中国への配送を安く抑えつつ、通関をスムーズに進めるには、適切な海外輸送代行会社を選ぶことが第一歩です。まずは自社のニーズを整理し、次に候補を比較する流れを作りましょう。料金だけでなく、信頼性・サポート体制・通関実績・輸送手段の柔軟性など総合的に判断することが失敗を防ぐコツです。中国市場の動向やECの要件に強い会社を選ぶと、越境ECの運用や大量発送の際のリスクも減らせます。この記事では、料金比較のコツと信頼性の判断材料の2軸で、具体的なチェックポイントを整理します。

料金比較のコツと費用の内訳

料金を正しく比較するには、単純な「運賃の安さ」だけでなく、以下の内訳を確認することが重要です。

費用の比較は、見積書を同条件で並べることが大切です。輸送日数の短縮を狙って過度に高価格のオプションを選ばないよう、ビジネスのボリュームとリスク許容度に合わせて最適な組み合わせを選択しましょう。

信頼性の判断材料と評判の確認

料金だけでなく、信頼性は長期的なコスト削減に直結します。以下の観点で候補企業の実力を評価してください。

候補企業には、実際の取引規模・取り扱品目に合わせたケーススタディや、数値で示せる具体的な実績を必ず提示してもらいましょう。信頼性の高いパートナーは、長期的なコスト削減と安定した納品を実現します。

安くて信頼できる業者の実例と特徴

日本から中国へ荷物を安く送る際には、料金だけでなく信頼性とサポートの質も重要です。ここでは、実際の事例を基に、コストを抑える工夫と、サービス範囲・サポート体制の特徴を整理します。業者選びの際の判断材料として、具体的な条件(荷物の種類、頻度、発送地・宛先、納期の重要度)を事前に整理しておくと、最適な組み合わせを選びやすくなります。

まず前提として、日本から中国への輸送には航空便と船便があり、同じ距離でも荷物の性質や時期によって最適解は変わります。安さを重視する場合、発送頻度が高いB2Bの越境ECや日本製品の大量発送では、長距離の輸送モードをうまく組み合わせることが鍵です。また、通関サポートの質が悪いと、安い料金に騙されて納期遅延や追加費用が発生することもあるため、信頼性の高い業者を選ぶことが重要です。

コストを抑えるポイント

コスト削減のポイントは大きく分けて4つです。

実際のケースでは、荷物の性質、発送元・宛先、納期の厳しさ、保険の有無によって最適解は変わります。荷物の種類ごとに最適な組み合わせを提案できる業者を選ぶと、総コストを抑えつつ品質も確保できます。

サービス範囲とサポート体制

安くて信頼できる業者は、料金だけでなく、以下のサービス範囲とサポート体制を備えています。

このようなサポート体制を持つ業者を選ぶと、安さだけでなく安定した配送品質と安心感を得られます。中国市場を狙う越境ECや日本製品の大量輸出を検討している場合、総合的なサービス力を比較軸にすると良いでしょう。

実務的な配送手順ガイド

日本から中国へ荷物を送る実務の流れを、初心者にも分かりやすく整理したガイドです。発送前の準備から書類作成、追跡管理まで、現役の国際物流担当として現場で使える手順を具体的に解説します。特に日本から中国へ安く送るコツや、通関をスムーズに進める工夫を織り込み、DHL・FedEx・EMS・UPSなどの主要国際配送サービスとの比較ポイントも織り込みました。最後に中国市場での越境ECや中国EC向け配送を前提とした実務的な注意点をまとめています。

発送前チェックリスト

荷物を発送する前の最重要ステップを、漏れなく実行できるチェックリスト形式で整理します。

書類作成と追跡管理のコツ

書類を正しく作成し、追跡を確実に運用するための実務的なコツを紹介します。

中国物流エクスプレスでは、日本から中国へ航空便・船便を活用した格安配送をご提供しております。輸出入どちらにも対応しておりますので、ぜひご相談・お問い合わせください

日本から中国への輸送料金について

◆輸送料金のレート表(kg単価表記)

日本→中国

※UPS最速サービスレベル・追跡番号付きになります。※ ※郵政のEMS・国際eパケット・航空便・SAL便・船便にも対応しておりますので、ご希望の方はお申し付けくださいませ ※UPS最速サービスレベル・追跡番号付き※

【中国輸出・優遇レート】

0.5kg:3,195円
1.0kg:3,381円
1.5kg:3,760円
2kg :3,939円
2.5kg:4,116円
3kg :4,398円
3.5kg:4,697円
4kg :4,910円
4.5kg:5,192円
5kg :5,385円
5.5kg:5,681円
6kg :5,827円
6.5kg:5,994円
7kg :6,194円
7.5kg:6,361円
8kg :6,506円
8.5kg:6,689円
9kg :6,800円
9.5kg:6,892円
10kg :7,002円
10.5kg:11,479円
11kg :11,608円
11.5kg:11,737円
12kg :11,833円
12.5kg:11,961円
13kg :12,060円
13.5kg:12,159円
14kg :12,315円
14.5kg:12,512円
15kg :12,641円
15.5kg:12,739円
16kg :12,803円
16.5kg:12,931円
17kg :13,030円
17.5kg:13,159円
18kg :13,222円
18.5kg:13,287円
19kg :13,348円
19.5kg:13,416円
20kg :13,512円

【北部(上海・浙江省など)中国向け輸出・優遇レート】
・21-50kg :650円/1kg毎
・50-100kg :450円/1kg毎
・100-299kg:290円/1kg毎
・300-999kg:280円/1kg毎
・1000-2000kg:270円/1kg毎
・2000kg-  :260円/1kg毎

【南部(広東省・福建省)中国向け輸出・優遇レート】
・21-50kg :650円/1kg毎
・50-100kg :450円/1kg毎
・100-299kg:290円/1kg毎
・300-999kg:280円/1kg毎
・1000-2000kg:270円/1kg毎
・2000kg-  :260円/1kg毎

上記料金は、1kgごとのkg単価です。重量帯ごとの輸送料金レートの目安としてご参照ください。

なお、上記輸送料金とは別に燃油サーチャージが発生します。月別または週別で、利用する配送会社ごとに燃油サーチャージ料金が適用されます。

現地通関時に発生する関税、輸入消費税などは配送会社から荷受人へ請求となります。

ご利用の流れ

中国物流エクスプレスは、貿易事業主様の国際貨物を輸送代行する国際物流・国際輸送(航空便)サービスを提供しています。

中国・香港をはじめ、韓国・欧米・欧州・東南アジア・インド・アフリカ、そのほか各国からの輸出入に幅広く対応しています。

大手クーリエ(Fedex・UPS・DHL)を活用することで、安定かつスピーディな納品はもちろん、中国物流エクスプレスがご案内する圧倒的にローコストな輸送料金により、お取引先様の既存配送コスト削減や調達コスト見直しにもお役立ていただけます。

Step1:出荷貨物準備

出荷元となる国内集荷先にて、出荷準備(梱包&書類準備)を進めます。

Step2:ご用意した出荷書類(インボイスとパッキング情報)を当社へメールでご展開。

お客様ごとにご案内している特別配送レートを適用した出荷用書類を作成させていただきますので、以下2点の書類を当社事務局宛にメール添付でお送りください。

1.「インボイス」 2.「パッキングリスト」を送付お願いします。 送付先:info@china-logistics-express.com

< インボイス上で情報不足となりやすい項目について >

1.郵便番号(出荷元となるシッパー側) 2.ご担当者名(出荷元となるシッパー側) 3.集荷先の電話番号(出荷元となるシッパー側) ※上記3点の項目は書類作成上、必須となります。 情報が不足していると書類作成ができないため、必ず事前にご確認のうえ、ご依頼をお願いいたします。

< パッキングリストの必須情報について >

1.出荷貨物の総段ボール数 2.各段ボールの3辺サイズ:縦cm、横cm、高さcmをすべてご展開ください。 3.総重量(N.W):梱包後の総重量記載。 ※パッキングリスト上に上記3点の情報が不足しているケースがあります。書類作成に必須となりますので、必ず事前にご確認のうえ、ご依頼をお願いいたします。 ※パッキングリストがない場合は、上記3点の情報を出荷元(シッパー)にご確認いただき、情報のご展開をお願いします。

< 輸送料金を決定する「適用重量」について >

IATA(国際航空運送協会)基準に基づき、「梱包後の実重量」と「梱包後の容積(体積)重量」の大きい方が「適用重量」として採用されます。

Step3:当社より、出荷に必要な書類2点(送り状とインボイス)を御社ご担当者様にメール送付します。

当社より、出荷に必要な書類2点(送り状とインボイス)を御社ご担当者様へメール送付します。 1.頂いた「インボイス」と「パッキングリスト」の不足情報を確認。 2.上記2点をもとに、「送り状」と「インボイス(制定フォーム)」を当社側で作成し、御社ご担当者様へメール送付します。 ※当社側が作成した「送り状」と「インボイス(制定フォーム)」で出荷することで、配送料金の支払いは当社側への請求となります。これにより、お客様ごとに展開する適用レートでの出荷が可能になります。お客様ごとの取引条件のもと、当社から配送料金を請求させていただきます。

Step4:集荷先・国内倉庫に配送会社の担当者が集荷にきて、出荷完了

国内集荷先の方で、 1.書類の印刷 2.配送会社に集荷依頼を電話連絡 3.集荷担当者に「貨物」と「印刷した書類2点」を渡して出荷完了

Step5:貨物の納品・受取

出荷完了後、トラッキングナンバー(追跡番号)のご連絡後、商品の納品となります。

中国物流エクスプレスでは、日本から中国へ航空便・船便にて格安配送いたします。輸出入ともに対応しておりますのでぜひご相談・お問い合わせください

ご依頼の際はこちらの情報を頂けましたら、現地伝票の作成が可能となります。

ご入力フォーマット

◇集荷先情報(From情報) 1.会社名(または名前) 2.担当者名 3.郵便番号 4.住所 5.電話番号

※実際に集荷に行くところの情報です。

◇納品先住所(to情報) 1.会社名(または名前)(※必ず、英語表記でお願いします。) 2.担当者名(※必ず、英語表記でお願いします。) 3.郵便番号 4.住所(※必ず、英語表記でお願いします。) 5.電話番号

◇梱包情報 1.段ボール数 2.総重量 3.各段ボールの3辺サイズ(縦、横、高さcm)

◇インボイス情報 ・商品名(必ず、英語表記でお願いします。) ・単価(単位はどちらでもかまいません) ・数量

上記情報を頂けましたら出荷手配が可能となります。中国物流エクスプレスでは、日本から中国へ航空便・船便にて格安配送いたします。輸出入ともに対応しておりますのでぜひご相談・お問い合わせください

ご依頼をお待ちしております。 現在の出荷頻度や出荷コストなどございましたら、お知らせいただけますと幸いです。

ご出荷予定日の件 ご出荷予定日がいつ頃かについてもお伝えいただけますと、よりスムーズに進行できます。

上記レートで、ご出荷可能となります。

輸出につきましては、インボイスへのご入力返信添付、または 以下の情報をご展開いただければ、出荷書類の作成が可能となります。

◇集荷先情報(From情報) 1.会社名(または名前) 2.担当者名 3.郵便番号 4.住所 5.電話番号

※実際に集荷に行くところの情報です。

◇納品先住所(to情報) 1.会社名(または名前)(※必ず、英語表記でお願いします。) 2.担当者名(※必ず、英語表記でお願いします。) 3.郵便番号 4.住所(※必ず、英語表記でお願いします。) 5.電話番号

◇梱包情報 1.段ボール数 2.総重量 3.各段ボールの3辺サイズ(縦、横、高さcm)

◇インボイス情報 ・商品名(必ず、英語表記でお願いします。) ・単価(単位はどちらでもかまいません) ・数量

お取引の流れについてもご案内させて頂きます。

お取引の流れにつきまして(詳細版)

<流れ> 1.インボイスをご返信ください。 2.情報に問題なければ、集荷予約をかけます。

※最短で荷物の翌営業日に集荷となります。(11:00-17:00くらいで予約します)

<詳細:輸出貨物・お取引の流れにつきまして(日本→輸出国向け)> 集荷までのフローは以下となります。

1.荷物の梱包完了後、ご依頼ください。 2.インボイスとパッキング情報(箱数・重量・箱3辺サイズ)のご用意をお願いします。

※2-1.シッパー(日本側)住所、郵便番号、お名前、お電話番号、会社名、 2-2.コンサイニー住所(納品先:現地住所、郵便番号、お名前、お電話番号、会社名)をご記載。 2-3.商品名、商品単価をご記載。

3.当社で2.を確認後に問題がなければ、当社より集荷手配をします。 4.1-2営業日以内で貴社ご指定先へ集荷に伺います。 *当社より送り状の電子データをメールで展開するため、対象荷物にインボイス、 送り状をセットに集荷スタッフへお渡し下さい。 5.荷物出荷となります。 7.現地側通関処理(個人・商業) 8.問題がなければ通関通過となります。 9.納品となります。

*5~8までは問題がなければ通常2-5日程度で到着となります。 *荷物出荷記録として追跡番号が得られます。

輸送期間について

配達日数(日本→中国)

配達日数は現地出荷日より2~4日程度となります。 通関事情、天候、そのほか諸事情などで配達が少し遅れる場合もございます。あらかじめご了承ください。

中国物流エクスプレスでは、日本から中国へ航空便・船便にて格安配送いたします。輸出入ともに対応しておりますのでぜひご相談・お問い合わせください

発生する費用項目について

1.輸送料金+燃油サーチャージ(当社→御社に請求)

2.現地通関時に発生する関税、輸入消費税、通関費用など。(配送会社より→荷受人に請求)

輸送料金を決定する「適用重量」について IATA(国際航空運送協会)基準に基づき、「梱包後の実重量」と「梱包後の容積(体積)重量」の大きい方が「適用重量」として採用されます。

ワシントン条約の危険品についての知識

あ行 圧縮ガス・アルコール類・引火性液体・医薬品・医療器具・液体 か行 火器・弾薬・株券・貴金属・果物・ゴザ・気化性物品・切手 ・氷 さ行 証券類・債権・酸化物・スプレー類・植物・鉄砲類・生鮮類・信書 ・磁石 た行 刀剣類・種子・タバコ類・動物・毒物・通貨・賭博用品 な行 ナマモノ・肉類 は行 宝石類・爆発物・変腐敗物・美術品・ポルノ・粉末類 ま行 麻薬 や行 薬品類・有価証券 ら行 酪農品・ライター わ行 藁・ワシントン条約品目

上記、記載商品以外にも出荷できない品目もございますので、詳細は直接お問い合わせください。 取扱品目の制限・価格制限がある場合もございます。

以上が日本から中国へ格安配送する方法になります。

トラブル回避と万が一の対応

国際配送では思わぬトラブルが起きることがあります。特に日本から中国へ発送する場合、通関遅延や返送、紛失、破損といった事象に備えることが重要です。本章では、事前の防止策と発生時の具体的な対応フローを、初心者でも実践しやすい形で解説します。まずは事前準備とポイントを押さえ、リスクを最小化することが成功の鍵です。適切な保険選択、正確な書類作成、追跡情報の徹底管理、そして現地の規制動向の把握を組み合わせることで、万が一の事態にも迅速に対応できます。中国物流エクスプレスの実務経験を踏まえ、日本から中国へ荷物を送る際に役立つ具体的なチェックリストと対応手順を紹介します。

通関遅延・返送時の対応

通関遅延は最も一般的なトラブルのひとつです。遅延要因としては、申告内容の不備、税関の審査待ち、輸出入規制の変更、検査の実施などが挙げられます。対応の第一歩は、事前の書類整備と正確な申告です。送付状・インボイス・パッキングリスト・HSコードの正確性を事前に再確認し、商品の価値・用途・原産国を明確に記載します。遅延が発生した場合は、追跡番号と現地の関税規定を確認し、輸出入者と輸送業者、そして関係当局と連携して情報共有を迅速に行います。返送のリスクを下げるためには、輸出許可が必要な品目や禁止品・制限品の排除、適切な梱包と輸出用ラベルの貼付、通関時の追加資料の用意が重要です。問題発生時には、荷物の現況を撮影・記録し、仕入れ先・顧客・配送業者の連絡窓口を一本化して迅速に対応します。中国物流エクスプレスでは、通関サポートを活用して、滞留を最小限に抑えるプロセスを提供しています。

クレーム対応と証拠保全

万が一、商品が破損・紛失・遅延その他の不具合を起こした場合、クレーム対応は迅速かつ確実に行うことが信頼回復のカギです。まず、受取時の荷姿チェックは受け取り時点で完結させ、写真・動画で状態を記録します。梱包状態、外装ラベル、数量の一致を確認し、同梱物の有無も含めてチェックリストを作成します。次に、保険の適用範囲と補償条件を確認し、保険証券番号・保険会社・契約内容を記録します。クレーム申請は、所定の期限内に、事実関係をできるだけ客観的に整理した報告書として提出します。証拠保全の観点では、荷物の追跡番号、通関書類、現地配送業者の提出書類、写真・動画データ、メールやチャットのやり取りを時系列で保存します。日本国内の出荷元と中国現地の受取先、あるいは代行業者の間で情報を統合する管理体制を整えることが重要です。中国物流エクスプレスでは、証拠保全のサポートと、適切なクレーム対応フローを提供し、再発防止のための改善点を提案します。 中国物流エクスプレスでは、航空便・船便・越境EC物流・商業貨物輸送まで幅広く対応し、お客様の条件に合わせた最適な輸送プランをご提案しています。海外から日本への発送をご検討中でしたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。

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